小谷温泉 2017年10月18日~19日(現在編集中です)



a0008664_23050995.jpg
囲炉裏

a0008664_23275665.jpg


a0008664_23240200.jpg
a0008664_23514792.jpg
a0008664_23233105.jpg


a0008664_23230120.jpg
a0008664_23221651.jpg
a0008664_23212738.jpg
a0008664_23204753.jpg
a0008664_23230120.jpg
a0008664_23212738.jpg
a0008664_23201743.jpg
a0008664_23180855.jpg
精工に、しっかりと作られている

a0008664_23173669.jpg
大きい方が水車からの動力を受ける歯車とのこと

a0008664_23165959.jpg
a0008664_23162996.jpg
屋外の展望風呂


a0008664_23154684.jpg
見事な造り

a0008664_23152641.jpg
 多くの旅人を迎え入れたであろう 玄関


a0008664_23151189.jpg
3部屋が続く和室

a0008664_23143448.jpg
木造3階の本館


a0008664_23142683.jpg
給水場 冷たい美味しい水
a0008664_23105784.jpg
宿の窓からの紅葉 まだ少し早い



a0008664_23112090.jpg
杉の木に絡みついた
色鮮やかな紅葉

a0008664_23463981.jpg
夕闇に包まれる渓谷




[PR]
# by atranta | 2017-10-20 23:33 | 想い出

深秋の上越国境稜線の山旅 2017年10月4日~5日(現在編集中です)




a0008664_20092828.jpg
好天の予想は外れ、
関越道を水上ICで降りるころには
冷たい雨が落ちてきた


a0008664_20011083.jpg
西黒尾根をあきらめ、
急ぎ足でロープウエイの駅へ

天神尾根には既に数組のパーティーが
取り付いていた

谷川岳の頂きは深いガスの中、山頂近く急な登りに
差し掛かるころには、氷雨がみぞれになり
激しくなってきた

肩の小屋に入り、冷えた体をストーブで温める
しばし小屋の管理人さんと談笑する

トマ、オキの耳は通過
一ノ倉岳の登り辺りからは、冷たいみぞれが雪に変わり
風を伴い激しい吹き降りとなってきた

中芝新道、蓬峠への道を分け
やや広くなった尾根筋を進む

越後側から吹き上げる雪や、霰が顔にあたり冷たく痛い


クマ笹や足元に雪が少し積もり始めたころ、深いガスの中に
茂倉岳の避難小屋が目に入る

小屋は我々の他に先客が1名

温かい飲み物で、冷えたからだを温める


a0008664_20021293.jpg
翌日、土樽へ降る道・・・ガスの切れ目から 紅葉は素晴らしい

a0008664_20105127.jpg
茂倉岳の山頂に続く尾根には冠雪が見られた


a0008664_20072640.jpg
茂倉林道は、思いのほか、かなりの悪路で、下山には
ずいぶんと時間を要した

木の根や土道が各所にあり滑落に十分な注意が必要



a0008664_20043295.jpg
矢場の頭までの稜線からは、左側に深く切れ込んだ万太郎谷を
隔て、国境稜線が仙ノ倉から平標山まで望めた



a0008664_20033335.jpg
上部には雪か霧氷が見られる

a0008664_20105127.jpg
足取り軽く土樽駅を目指す


a0008664_20081820.jpg
ナナカマド


a0008664_20085729.jpg
土樽駅で 人気列車の「TRAIN SUITE 四季島」が目の前を通過
JR関係者が大勢手を振りに来ていました
          
            ここではさすがに撮り鉄はいません

          我々は各駅停車の水上行を待つこと3時間でした


2017/10/4日(水) 土合~天神尾根~谷川岳~一ノ倉岳~茂倉岳
~茂倉岳避難小屋(泊)
 2017/ 10/5日(木) 茂倉岳避難小屋~茂倉新道~矢場の頭~土樽駅

(パーティー  4名 川越小江戸山遊会 S・O・H・O)














[PR]
# by atranta | 2017-10-20 22:04 | 谷川岳

2017年7月5日~7日 夏の北海道 札幌・登別・白老 (編集中です)

a0008664_23222837.jpg
札幌郊外 展望の丘
羊さんは、まったりとしていて、見ていて心がほっこりします
a0008664_23283445.jpg
緑がとても美しいですね



a0008664_23152932.jpg
      登別温泉地獄谷 以前より噴気が弱まっているかな・・・。


a0008664_00240495.jpg
18歳の時初めてこの地を訪れてから50年が過ぎている・・・
それは高校卒業記念の一人旅
半月の間、雪の北海道を巡った

白老アイヌ部落(当時はそのように呼ばれていた)を訪ねたその日は、
雪の降るとても寒い日でした
観光客は数人ほどと記憶している


a0008664_23391416.jpg
a0008664_23441310.jpg
a0008664_23464370.jpg
a0008664_23545579.jpg
a0008664_00004858.jpg
a0008664_23580280.jpg
a0008664_00014816.jpg
a0008664_00121725.jpg
a0008664_00203314.jpg
a0008664_00265359.jpg






[PR]
# by atranta | 2017-08-22 23:19 | 想い出

2017年7月5日~7日 夏の北海道 札幌・登別温泉



           
[PR]
# by atranta | 2017-08-22 23:18 | 想い出

舟屋の宿 京都府伊根町  2017/6/26~28 




a0008664_20594184.jpg
シーバス(スズキ)の大物を上げました。
船頭さんや民宿の女将さんも驚いていました。

a0008664_20440086.jpg

a0008664_20492791.jpg
伊根町から車で20分程の距離にある日本三景でもある
天橋立に立ち寄りました



a0008664_19463081.jpg
釣果はごp欄の通り。大漁でした。


a0008664_16580794.jpg
舟屋の朝


a0008664_16573920.jpg
いざ釣り場へ


a0008664_16573305.jpg
舟屋



a0008664_16554379.jpg
餌を求めてカモメが釣り船の周りにたくさん来ます


a0008664_16552201.jpg



a0008664_16520154.jpg
民宿の庭から釣りができます

a0008664_16511065.jpg
静かな朝


a0008664_16485901.jpg
カモメたちが舟の周りに飛来します


a0008664_16481475.jpg
人たちが釣り上げた新鮮な魚のお刺身



a0008664_16475337.jpg
泊まった民宿のお隣に釣り船があります



a0008664_16484768.jpg
民宿の窓からも魚釣りができます



a0008664_16503559.jpg
寅さんからのお手紙


a0008664_16492124.jpg


a0008664_16511065.jpg
a0008664_16441896.jpg
梅雨の時期でしたが、ご覧の通りきれいな夕焼けが・・・


a0008664_16443673.jpg
日本の原風景…静かな朝です

                         

                          


[PR]
# by atranta | 2017-08-09 16:46 | 想い出

イスラエル 聖地の旅 2017/5/17~5/24 



ブーゲンビリア 




a0008664_20535957.jpg
半円形劇場 
地中海に面した石段の席は、
海風を受けてステージの人の声は観客席に拡声します

a0008664_15160464.jpg
競技場のアリーナ部分を歩いています
左後方は観客席です

a0008664_15270112.jpg
テルアビブの空港からはこのバスで移動しました

a0008664_15215875.jpg
日本では見られない風景です
地中海のブルーの海と
乾いた爽やかな風に
いやされます

a0008664_15180773.jpg
今でも使用可能な水道橋です。
石造りの堅固なものです

a0008664_16323833.jpg
海岸線に遺跡が広がっています
当時は陸地であった場所が
なんと今は海の中になってしまっています

a0008664_15373921.jpg
今回のガイドさんのトモコさん(左側)
とても優しい方です

民族衣装を纏ったインド系の女性が祈りを捧げています

a0008664_15450763.jpg
石つくりの大きく重厚な造りの教会は、全てに圧倒されます
床、壁、天井から窓枠のすべてに芸術的で
高度な技法、色彩による聖画等が施されています

静にミサがおこなわれていました


a0008664_16540851.jpg
当時、日本から渡ったキリストを抱くマリア像の聖画
着物姿に驚かされました


a0008664_12271322.jpg
チャペル内では、礼拝と観光の方とで込み合っています



a0008664_12275647.jpg
聖書の登場人物で有名なダビデ像



a0008664_12281571.jpg
聖ペテロ教会



a0008664_12283110.jpg

a0008664_12290714.jpg
ガリラヤ湖へ降る道 ハイキングコースのようです。

a0008664_12292380.jpg

a0008664_12294716.jpg
イエスの弟子ペテロたちが漁をしたとされるガリラヤ湖
イエス様の弟子たちも腰を掛けた岩か?


a0008664_12301374.jpg
湖上からの景色は雄大です

a0008664_12303047.jpg
湖面に浮かぶ観光船


a0008664_12310244.jpg
古代観光船から聖ペテロ教会方面

a0008664_12312759.jpg
ヨルダンの荒野 オリーブの苗木が植えられています

a0008664_12315628.jpg
ごらんの通り山には全山、緑がありません

a0008664_20385575.jpg
ガリラヤ湖畔で発見された古代船
高度な保存技術が施されています


a0008664_20390945.jpg


a0008664_20392705.jpg
オアシスには水が豊富でした


a0008664_20395997.jpg
観光用のためのラクダ


a0008664_20403364.jpg
色鮮やかなオレンジ 青空に映えます



a0008664_20413370.jpg
死海
たくさんの観光客が浮遊体験に来ています


a0008664_20503672.jpg
湖に浮遊するのは、泳ぐより難しい事でした
なんと海抜 -423m



a0008664_20505426.jpg
湖畔から上がるとすぐに、履物に塩が…塩分濃度が高い。
23%30%と言われています
湖水が目に入ると大変でした


a0008664_20510707.jpg
湖畔の売店 自動小銃を肩に下げた軍の人が飲み物を買い求めています



a0008664_20570024.jpg
見たいと思っていた景色が目の前に広がっている。
エルサレムの街が一望できます


a0008664_20574159.jpg
手前に見えるのは墓地です。石棺は聖地に向かっています




a0008664_20583100.jpg




a0008664_20584467.jpg


a0008664_20585663.jpg
嘆きの壁 多くの方々が祈りを捧げています

a0008664_20330866.jpg




a0008664_20590882.jpg
アメリカ大統領の訪問に備える軍(ポリス?)



a0008664_20575688.jpg


a0008664_20580708.jpg
石造りの屋並みはこの国の長い歴史を感じさせてくれます

a0008664_20343178.jpg
緩斜面には家並みが広がる


a0008664_20381439.jpg



a0008664_20393211.jpg
クムランで発見された死海文書の一部が展示されています。



a0008664_20401322.jpg
エルサレムの城壁に囲まれた町の模型
とても大きな模型です

a0008664_20405101.jpg
歩道に出店 大きなパンが売られています

a0008664_20421122.jpg
a0008664_20425952.jpg
谷間に広がる街並み


a0008664_20440370.jpg
ヒゼキヤの水道
ギホンの泉よりシロアムの池までをつなぐ地下水路、
全長533m、幅60cm。
懐中電灯を頼りに進む。
水温はさほど冷たくはありません。
懐中電灯を手に水の中を歩くこと約15分程、
少し心細くなる頃に出口の光が見えて来ます。


a0008664_20445546.jpg
a0008664_20483034.jpg
ステンドグラスが美しい



a0008664_20490049.jpg






















[PR]
# by atranta | 2017-07-13 00:00 | 海外トレッキング/他

新緑の雲取林道 2017/5/3~5/5

フデリンドウ 林道の端に数株が見られました。ハルリンドウとも呼ばれています。
a0008664_20501553.jpg

大洞橋付近の清流と新緑
a0008664_20502531.jpg

本流には岩魚がいます
a0008664_20503461.jpg

山桜が緑の中にきれいです。青空、清流、新緑。
a0008664_20504723.jpg

a0008664_20504723.jpg

猫の目草 足元に多く見られました
a0008664_2051889.jpg

ヒトリシズカ 昨日が写真の撮影のチャンスでした。一日で花が広がってしまっていました。
a0008664_20512082.jpg

松葉沢の出会いで会った釣り師から岩魚を頂きました。夕食はで定番の塩焼きに・・。
a0008664_20512761.jpg

仙波尾根 頂きはカバアの頭
a0008664_20513214.jpg

下山
a0008664_20514126.jpg

[PR]
# by atranta | 2017-05-10 20:52 | 奥秩父

蔵王山  2017年4月29日~5月1日

雪上をゆく登山パーテイ
a0008664_2171577.jpg


遠刈田温泉から駒草平までは車でわずかの時間。好展望が待っていました。
a0008664_2029298.jpg
a0008664_20295051.jpg


遠刈田温泉の宿は身体が痛くなるほどの熱い温泉でした。翌日は素晴らしい好天に恵まれました。
a0008664_20341066.jpg


遠く西方を見ると朝日岳、月山方面の連嶺が美しい。
a0008664_20342220.jpg



蔵王お釜 期待していたグリーンの火口湖は雪で覆われていました。
a0008664_20375735.jpg


a0008664_20381089.jpg

仙台-遠刈田温泉-蔵王温泉-仙台 2017/4/29~5/1山の温泉・展望の山旅
[PR]
# by atranta | 2017-05-07 20:30 | 東北の山

比企郡鳩山町 見晴らしの丘にて 小江戸山游会 2017/4/22(土) 

a0008664_1957295.jpg


東武東上線高坂駅-岩殿観音-物見山-地球観測センター-大橋バス停 
[PR]
# by atranta | 2017-04-26 19:57 | 奥武蔵

春の上越国境 2017年4月4日 天神尾根にて

晴れ渡る雪稜 天神尾根  右には大きな雪庇が張り出しています。
a0008664_222135.jpg

a0008664_21471016.jpg

2017年の4月4日 天神平からの白毛門、笠ヶ岳、朝日岳。数日前の降雪により新雪が60㎝ほど積もり冬山の様相でした。天神平では5Mの積雪です。
a0008664_9131540.jpg

雪綾と紺碧の空
a0008664_2155483.jpg

小一時間程、シャッターチャンスを風に吹かれてガスが晴れるのを待つが、谷川岳本峰は、姿をみせることはありませんでした。中央が西黒尾根ラクダのコル。
a0008664_22181031.jpg

[PR]
# by atranta | 2017-04-04 09:09 | 谷川岳

新緑の一ノ倉沢 2016年5月23日

a0008664_16260257.jpg
ラショーモンカズラ



a0008664_16220232.jpg
電気バスの運転席です




a0008664_16221779.jpg
このオレンジの電気バス名前は倉ちゃん号と言います




a0008664_16272429.jpg
タニウツギ

旧道の脇に咲いていまた



a0008664_16161325.jpg
ーちゃん号

ここは一ノ倉の旧道出合です

ここで、バスは折り返します

時代の流れを感じます



a0008664_16134388.jpg
一ノ倉の岩壁

見る者を圧倒します

岩と残雪と新緑

谷をを吹きあがる春の風

清々しい緑の季節

素晴らしいですね





[PR]
# by atranta | 2016-06-13 16:29 | 谷川岳

奥秩父 仙波尾根 2016年5月3日~5日


a0008664_19145525.jpg
M先輩 雲取林道鮫沢出合にて。 山では特にお元気です。



a0008664_19225148.jpg
井戸沢と惣小屋谷の出合から、中尾根を登ること1時間で恐竜の背に。

アズマシャクナゲが見ごろを迎えていました。


a0008664_19245630.jpg
鹿の楽園 今朝までの吹き降りの雨が上がり、緑はとても綺麗です。


a0008664_19262103.jpg
緩やかな傾斜が続きます。各自がそれぞれ好きなところを歩きます


a0008664_19272247.jpg

a0008664_19280361.jpg
倒木にはきのこが・・・



a0008664_19284893.jpg
幼菌のため品種が分かりませんでした



a0008664_19294337.jpg
楽園の上部中央にある巨岩 植物が成長しています



a0008664_19310868.jpg
朽ちてゆく倒木




a0008664_19322393.jpg
「憩いの石」標識に苔が繁茂してきています




a0008664_19331122.jpg
泣き泣き坂の急登をゆくHとO・・このあたりが頑張りどころです



a0008664_19335884.jpg
ルートを見失い、藪の中を四苦八苦してようやく白樺広場へたどり着く


a0008664_19345293.jpg
まだ白樺は芽吹きが始まっていません

a0008664_19354553.jpg
森の恵み・・・ヒラタケの収穫がありました 出合の広場にて



a0008664_19370269.jpg
落石、岩道の悪路が続く雲取林道を走るHライダー 
大活躍でした…。感謝。



a0008664_19442538.jpg
夕食の手作り餃子



a0008664_19451264.jpg
庵での記念撮影5/3


a0008664_20365233.jpg
釜の蓋が新調されました。今回は参加できなかったS師の作品です
a0008664_19140125.jpg
恐竜背の標識を背に。




a0008664_19454806.jpg
雨上がりのBC




a0008664_19462766.jpg
栃の木の新緑


















[PR]
# by atranta | 2016-05-14 19:17 | 奥秩父

早春の富士と河津桜 2016/2/18~19


a0008664_19231890.jpg
日本の原風景 焼津からの富士

 
a0008664_19223392.jpg
三保の松原 ウイークデーのため人影はまばら


a0008664_19223392.jpg
日本が誇る絶景・・・・感動


a0008664_19245950.jpg
この松林を抜けると雪を抱いた眩い富士山が視界に。

a0008664_19241350.jpg



a0008664_19244288.jpg
日本平から久能山へ
a0008664_19242832.jpg
a0008664_19245068.jpg
大月IC-忍野八海ー焼津ー日本平―久能山ー三保の松原
2016年2月18日~19日 


[PR]
# by atranta | 2016-02-27 19:27 | 想い出

早春の奥武蔵

2016/2/5 小江戸山游会のハイク
東吾野駅ー橋本山ーユガテースカリ山ー北向き地蔵ー鎌北湖―新しき村ー武州長瀬駅


a0008664_10304377.jpg
橋本山から奥武蔵の連山


a0008664_10300124.jpg
橋本山 山頂から西側の眺望はよい



a0008664_10265408.jpg
ユガテの残雪


a0008664_10292550.jpg
小江戸山游会。出発前の記念写真、東吾野駅前にて。


a0008664_10282880.jpg
春を待つ静かな湖畔  鎌北湖


a0008664_10262475.jpg




[PR]
# by atranta | 2016-02-15 10:34 | 奥武蔵

秋の長沢背稜2015/10/21~23日 パーティ-S/H/O/O

紅葉は今が盛りのようです
a0008664_20403718.jpg


写真はクリックすると大きくなります。

a0008664_20423651.jpg


静かな山頂 青い空と錦の山肌
a0008664_20435933.jpg




奥多摩側の山腹は緩やかな斜面が多いです。紅葉は見頃です
a0008664_20454686.jpg




昨夜は奥多摩駅前のバスターミナルで野宿しています。みな元気です!
a0008664_20475092.jpg



長沢背稜の終着点。ここから三峰までは良く踏まれた登山道を下ります。
a0008664_20484649.jpg




10/21日 奥多摩駅前(泊)

10/22日 東日原ー横スズ尾根ー一杯水ー天目山ー酉谷避難小屋(泊)

10/23日 酉谷避難小屋ー芋の木ドッケー白岩山ー三峰
[PR]
# by atranta | 2015-10-28 20:40 | 奥多摩