カテゴリ:海外トレッキング/他( 3 )

イスラエル 聖地の旅 2017/5/17~5/24の想い出 (現在、編集中です)



ブーゲンビリア 




a0008664_20535957.jpg
半円形劇場 
地中海に面した石段の席は、
海風を受けてステージの人の声は観客席に拡声します

a0008664_15160464.jpg
競技場のアリーナ部分を歩いています
左後方は観客席です

a0008664_15270112.jpg
テルアビブの空港からはこのバスで移動しました

a0008664_15215875.jpg
日本では見られない風景です
地中海のブルーの海と
乾いた爽やかな風に
いやされます

a0008664_15180773.jpg
今でも使用可能な水道橋です。
石造りの堅固なものです

a0008664_16323833.jpg
海岸線に遺跡が広がっています
当時は陸地であった場所が
なんと今は海の中になってしまっています

a0008664_15373921.jpg
今回のガイドさんのトモコさん(左側)
とても優しい方です

民族衣装を纏ったインド系の女性が祈りを捧げています

a0008664_15450763.jpg
石つくりの大きく重厚な造りの教会は、全てに圧倒されます

床、壁、天井から窓枠のすべてに芸術的で
高度な技法、色彩による聖画等が施されています

静にミサがおこなわれていました


a0008664_16540851.jpg
当時、日本から渡ったキリストを抱くマリア像の聖画
着物姿に驚かされました


a0008664_12271322.jpg
チャペル内では、礼拝と観光の方とで込み合っています



a0008664_12275647.jpg
聖書の登場人物で有名なダビデ像



a0008664_12281571.jpg
聖ペテロ教会



a0008664_12283110.jpg

a0008664_12290714.jpg
ガリラヤ湖へ降る道 ハイキングコースのようです。

a0008664_12292380.jpg

a0008664_12294716.jpg
イエスの弟子ペテロたちが漁をしたとされるガリラヤ湖
イエス様の弟子たちも腰を掛けた?


a0008664_12301374.jpg
湖上からの景色は雄大です

a0008664_12303047.jpg
湖面に浮かぶ観光船


a0008664_12310244.jpg
古代観光船から聖ペテロ教会方面

a0008664_12312759.jpg
ヨルダンの荒野 オリーブの苗木が植えられています

a0008664_12315628.jpg
ごらんの通り山には全山、緑がありません

a0008664_20385575.jpg
ガリラヤ湖畔で発見された古代船
高度な保存技術が施されています


a0008664_20390945.jpg


a0008664_20392705.jpg
オアシスには水が豊富でした


a0008664_20395997.jpg
観光者のためのラクダ


a0008664_20403364.jpg
色鮮やかなオレンジ 青空に映えます



a0008664_20413370.jpg
死海
たくさんの観光客が浮遊体験に来ています


a0008664_20503672.jpg
湖に浮遊するのは、泳ぐより難しい事でした
なんと海抜 -423m



a0008664_20505426.jpg
湖畔から上がるとすぐに、履物に塩が…塩分濃度が高い。
23%30%と言われています
湖水が目に入ると大変でした


a0008664_20510707.jpg
湖畔の売店 自動小銃を肩に下げた軍の人が飲み物を買い求めています



a0008664_20570024.jpg
見たいと思っていた景色が目の前に広がっている。
エルサレムの街が一望できます


a0008664_20574159.jpg
手前に見えるのは墓地です。石棺は聖地に向かっています




a0008664_20583100.jpg




a0008664_20584467.jpg


a0008664_20585663.jpg
嘆きの壁 多くの方々が祈りをさ上げている
a0008664_20330866.jpg




a0008664_20590882.jpg
アメリカ大統領の訪問に備える軍(ポリス?)



a0008664_20575688.jpg


a0008664_20580708.jpg
石造りの屋並みはこの国の長い歴史を感じさせてくれます

a0008664_20343178.jpg
緩斜面には家並みが広がる


a0008664_20381439.jpg



a0008664_20393211.jpg
死海文書を保存してあります


a0008664_20401322.jpg
エルサレムの城壁に囲まれた町の模型
とても大きな模型です

a0008664_20405101.jpg
歩道に出店 大きなパンが売られています

a0008664_20421122.jpg
a0008664_20425952.jpg
谷間に広がる街並み


a0008664_20440370.jpg
a0008664_20445546.jpg
a0008664_20483034.jpg



a0008664_20490049.jpg






















[PR]
by atranta | 2017-07-13 00:00 | 海外トレッキング/他

2015/7/4~7/13カナディアンロッキー・バンフ・ビクトリア 

編集中です

バンフ モレーンレイク 
a0008664_944559.jpg


ビクトリア ブッチャートガーデン
a0008664_11383089.jpg



写真はクリックすると大きくなります。


旅の始まり・・・バンクーバーからカムループスへ向かう車窓から.広大な大地に感動します。
a0008664_9523381.jpg


a0008664_10382356.jpg


フリーウエイには、日本の高速道路にあるようなサービスエリアはありません。深い森の
中に隠れて、小さな休憩スペースがあります。
a0008664_10154859.jpg


時速100kを超える速さで進む車窓からの景色は次々と変わります。雪を抱く高峰が見えてきました。
a0008664_1102697.jpg


a0008664_1181755.jpg


鉄道が対岸の川沿いに走っています。清流と森の緑に赤色の貨車が映えています。
a0008664_1110492.jpg


雪を抱いた峰々が次々と眼前に迫ってきますが、車をとめてゆっくりと写真を撮ることはできません。
a0008664_11212464.jpg


a0008664_11493668.jpg


a0008664_20271529.jpg


典型的な非対象山稜が美しい。この山の先が今日の目的地のバンフです。
a0008664_12321144.jpg



バンフのホテルの窓から、モルゲンロ-トの山並み。今日も天気が良いようです。
a0008664_1240664.jpg



バンフ ゴンドラを下りて、きれいな木道、木の階段を上るとサルファー山の山頂です。
a0008664_12511369.jpg


a0008664_12592285.jpg



チップモンク とても愛くるしい。サルファー山頂近くで出会いました。
a0008664_1363026.jpg


ポーズをとってくれました。
a0008664_13124880.jpg


リスよりも小さく、とてもかわいいので、子供たちに人気があります。クリックするとチップモンクの表情が分かります
a0008664_1315435.jpg


ボーフォール 川幅いっぱいの滝は圧巻です。
a0008664_1335429.jpg



ボーフォールのすぐ上流、きれいな川辺のほとりでサンドイッチの昼食を頂きました。
a0008664_13421022.jpg


バンフの街並みです。世界中から多くの人が来ています。
a0008664_13514381.jpg


バンフで見た観光馬車。
a0008664_13552231.jpg


野生のヤギの群れが・・・。通りすがりの運転手さんも驚いていました。
a0008664_13581269.jpg


レイクルイーズ 氷河を抱くマウントビクトリアが湖面に映っています。
a0008664_20331354.jpg


カナディアンロッキーの宝石と呼ばれています。
a0008664_14374430.jpg


湖の名前の由来はビクトリア女王の娘ルイーズ姫からきてます。
a0008664_1447425.jpg


レイクへの流れ込み近くまでは,ゆっくり歩いて1時間歩です。
a0008664_14514279.jpg


馬に乗ったトレッカー? 先頭の馬に従って一列に進んで行く姿はとても優雅です。
a0008664_14585050.jpg


湖への流れ込みのところまで来ました。水は、手を触れてみると氷水のようでした。
a0008664_15101765.jpg




トレイルの脇には多くの植物が咲いています。
a0008664_11362051.jpg

ヤナギランと思われます
a0008664_11382641.jpg


a0008664_11404298.jpg


a0008664_1142863.jpg


a0008664_11442513.jpg


モレーンレイク 森と湖・・・感動のあまり息をのむほどの美しさです。
a0008664_11504876.jpg


被写体が大きすぎて、湖とバックにある山々は一枚に写せません。
a0008664_6391472.jpg


a0008664_6444129.jpg



湖面を見つめる親子。いい感じですね。
a0008664_6473229.jpg


レイクを後に下山します。
a0008664_6502711.jpg


国立公園の中にあるブース。ハイカーの質問に優しく答えてくれます。
日本にある登山指導センターのような感じを受けました。
a0008664_952385.jpg


早朝、ホテルのバルコニーからの一枚です。なんとウルフが道路を横切っていました。
a0008664_104183.jpg



a0008664_1141134.jpg


朝焼けのスリーシスターズ。(この山の名前です。)
a0008664_11214713.jpg



フリーウエーの中にあるゲートです。ここで國立公園の入園料を支払い通過します。
公園内に滞在する期間により料金は変わります。入園許可証を車の
フロントに張ります。
a0008664_11335176.jpg


夏のこの時期、大型キャンピングカーがたくさん公園に入ります。カナダ、アメリ
カでは、リタイヤしてからキャンピングカーで自然を求めて、長い期間ゆったりと
廻り歩くことが、一つのライフスタイルとなっているようです。いいですね。
a0008664_11382116.jpg


大きなログハウスです。森林資源が豊かな国であることを実感しました。
建築技術も目を見張るものがあります。
a0008664_1213653.jpg


管理も隅々まで行き届いていて、とても綺麗です。
a0008664_1220635.jpg


マウントビクトリアをバックにリフトは登ります。
a0008664_1331144.jpg


リフトからマウントビクトリア  この乗り物は リフトとゴンドラが交互についています。
私たちは、天気も良く風もないので、リフトに分乗しました。熊を見た人もいました。
a0008664_1143890.jpg


a0008664_111636.jpg


雪の高峰が幾重にも重なっています。
a0008664_11153452.jpg


針路はビクトリア島へ
a0008664_13241594.jpg


ブチャートガーデン 夢の中を歩いている感じです。
a0008664_11231517.jpg


どこに眼を向けても、素晴らしく、美しいガーデンが広がっています。
a0008664_11262472.jpg


足元から頭上まで・・・。
a0008664_178533.jpg


a0008664_1129430.jpg


自然の地形や森を利用て公園は作られています。
a0008664_1137174.jpg


a0008664_17385221.jpg



その日にガーデン内に咲いている花を、切り花にして展示してあります。
a0008664_174465.jpg


全てが切り花です。花名のプレート表示があります。
a0008664_1751769.jpg



a0008664_1738554.jpg


ガーデンパーテーに招かれました
a0008664_1325756.jpg


ビア。
a0008664_1721156.jpg


州の議事堂です。大きさに圧倒されます。
a0008664_17401330.jpg



旅の終わり。

楽しかった10日間はあっという間の時の流れでした。感謝、感謝です。

再びこの地に来る日を思いつつ・・・
a0008664_17405148.jpg

[PR]
by atranta | 2015-07-17 10:27 | 海外トレッキング/他

ネパール ヒマラヤ エベレスト街道 2012・11・16~26

a0008664_19201421.jpg


2012年11月16日、東京成田を午前中たち、香港、ダッカを経由しネパールの首都カトマンズへ。
ホテル到着は深夜になった。
翌朝ホテルの庭先。ブーゲンビリアが満開で、桜の花も咲いていた。
なんと、日本より暖かい感じであります。

写真をクリックいたしますと、大きくして見られます。
a0008664_1448488.jpg


2日目 11月17日 カトマンズ観光。市内には多くの世界遺産があります
a0008664_1529445.jpg


a0008664_15554387.jpg


活気のあるカトマンズ市街。インフラの整備が間に合わない状況のようです。
a0008664_1534573.jpg


標準的な小売店です
a0008664_15462194.jpg

a0008664_15343627.jpg


街中はたくさんの電線が、絡み合い張り巡らされています
a0008664_153573.jpg



道路上で揚げ物が売られています
a0008664_15455374.jpg

エベレストビアは人気の品。これからヒマラヤに入る登山者、日焼け顔の下山者
たちでレストランはにぎわっています
a0008664_15355025.jpg


赤いのは、プロパンガスボンベ。なんと自転車で運んでいました
a0008664_15363677.jpg


a0008664_15545071.jpg



街中を走る3輪の乗り合いバス。後部から乗り込むが、ドアらしきものはありません
人力車は日本の観光地でよく見かけるタイプのものです
a0008664_160576.jpg


  3日目 11月18日  カトマンズの国内線空港から空路ルクラへ向かう
a0008664_10263830.jpg


15人ほどを乗せた、双発のプロペラ機は機首を東へとる。まもなく8000Mの
高峰が左手に現れる
a0008664_1030799.jpg


世界一危険な空港として名高いルクラ空港(ヒラリー・テンジン空港とも言う)へ
無事着陸した。着陸時の衝撃はこれまでに無い経験・・・・。
a0008664_10344278.jpg


街角の路上で若者がゲームに興じている ルクラにて
a0008664_10353639.jpg



a0008664_10351268.jpg



ルクラの町 空気が澄んでいるとはこのことか。 ヒマラヤンブルーに映える雪山
クスムカンガルー 標高6,367メートルが迎えてくれる
a0008664_10361487.jpg



4日目 11月19日 サガルマータ国立公園の入り口。ここで入山(入園)手続きをする
a0008664_19151578.jpg



深い谷に渡されたつり橋を幾度となく渡る。つり橋の上は風が強い
a0008664_19154422.jpg


エベレストの最初のビューポイント。これほど良く見えるのは珍しいそうだ
各国のトレッカーが歓声を上げている
a0008664_19161960.jpg


a0008664_1917791.jpg


a0008664_19173385.jpg


アマダムラム 6856m
a0008664_1918255.jpg


エベレスト残照  右はローツェ 85161m ナムチェにて
a0008664_19184773.jpg


刻々と茜色が濃くなってゆく。
a0008664_19192419.jpg


手前はローッエと右側ヌプツェ 7861m
a0008664_191951100.jpg


エベレストの頂上付近には、強風により雲が発生している。一見、雪煙にみえる・・・。
a0008664_19201421.jpg


ローツェ 8516m
a0008664_19204352.jpg


陽が沈むと、ひと時、空が薄紫色に変わり、山々は白く浮き上がって見える。気温が急激に下がる。
a0008664_1921512.jpg



5日目 11月20日
朝のロッジ前。出発前の準備に忙しい。ゾッキョに荷物を載せるポーター
a0008664_15104777.jpg


今日も抜けるような青空が全天に広がっている
写真はすべて、クリックしていただきますと大きいサイズで見ることが出来ます。
a0008664_1511725.jpg


エベレスト街道脇にある民家 屋根の煙突から上る煙・・・
a0008664_15112958.jpg


どこまでも続くエベレスト街道 ゾッキョの隊列が進む
a0008664_15115377.jpg


乾燥した山肌に咲くリンドウ? 乾季であるので雨はほとんど降らないようです。
a0008664_15124037.jpg


生活物資の多くをゾッキョ、ヤク、ロバが運んでいます。もちろん力持ちのポーター
もたくさんいます。
a0008664_1513951.jpg


ヤクは澄んだ音色のカウベルをつけています。黄色のタンクは灯油です。
a0008664_15135129.jpg


ヤクに道を譲らなければなりません。必ず山側に体を寄せます。
スピードはトレッカーより速い
a0008664_15142082.jpg


仏塔とアマダムラム
a0008664_1514473.jpg



a0008664_15152146.jpg


手前の旗はタルチョといい、お経や仏画が書かれています。
a0008664_15184748.jpg



a0008664_1519797.jpg


私たちの隊をゾッキョが追い越してゆくので、山側に道を譲ったところです。一番手前葉道案内のシェルパの方です。
a0008664_15193626.jpg


ヤクはとても」おとなしく従順でです。
a0008664_15195930.jpg



a0008664_15202157.jpg


カウベルの音色はとても綺麗です。遠くからでも響き聞こえます。
a0008664_15204174.jpg


ポーターはたくさんの荷物を背にするが、歩く早さは驚くほど早い。
a0008664_1521166.jpg



a0008664_15211962.jpg


エベレスト、ローッエがとても大きく見えるようになりました
a0008664_15214371.jpg


右上に見えるのは、ゴミ箱です。可燃、不燃と分別してあります
a0008664_1522149.jpg


クムジュン アマダムラムロッジのレストラン、ここで食事をとります
a0008664_15222424.jpg



a0008664_15224335.jpg


ロッジ前のテラスで、休憩をとる。晴れているので、寒さはあまり感じません。
a0008664_1523339.jpg


カンテガ6685mと(左)とタムシェルク6608m
a0008664_15232319.jpg


アマダムラム 6856m
a0008664_15234097.jpg


ヤクは毛先が長い。寒さに強いので、4000m以上の高所で使われるとのことです
a0008664_1524188.jpg



a0008664_15242594.jpg


カンテガとタムシエルク  これ以上に青い空はいまだかって見たことがありません
a0008664_15244423.jpg


左エベレスト中はローッエ、右はアマダムラム
a0008664_1525314.jpg


ローッエの山頂に節煙が沸いています。
a0008664_15252765.jpg


エベレストビユーホテルのカフェテラスでコーヒーをのむ
a0008664_15263390.jpg


タムシェルク峰 6608ⅿ
a0008664_1526436.jpg



a0008664_15254770.jpg


純朴なヒラリースクールの子供たち。下校途中の二人は撮影に快く応じてくれました。
a0008664_15273025.jpg


夕陽に染まるローツェ
a0008664_15275233.jpg



6日目 11月21日 大きな山の反対側から朝日を迎える
a0008664_19293860.jpg


街道沿いの民家 ヤクの糞が石積みの外壁に貼り付けてあります
乾燥したら燃料として用います
a0008664_19323133.jpg


朝日を受けるエベレスト、ローッエ
a0008664_19333317.jpg

a0008664_19335947.jpg


カンテガ 
a0008664_19344628.jpg


石板には経文が刻まれています
a0008664_1936405.jpg


各国のトレッカーが多く行き交う。タンボチェにて。
a0008664_19381369.jpg


大きな荷物を背負うゾッキョ  タンボチェにて
a0008664_1939273.jpg


山腹の道はどこまでも続く
a0008664_19412498.jpg


アマダムラムとローッエ タンボチェ標高4300m付近にて
a0008664_19425624.jpg


カンテガ 馬の鞍の意味だそうです
a0008664_19431812.jpg



アマダムラム 夕陽を受け美しい
a0008664_19434779.jpg


今日も一日が終わる。夕映えのエベレストを心ゆくまで観賞、目に焼き付ける
a0008664_19452848.jpg


タンボチェを後にする。右側の険しい尾根の最初のピークまで、昨日は登りました
a0008664_19233234.jpg


帰りの道は往路を引き返すコース。途中シェルパ民族の住宅(資料館)に
立ち寄りました
a0008664_19234895.jpg



a0008664_192463.jpg


様々なキッチン用品が展示されています
a0008664_19241965.jpg


真鍮の食器(皿)
a0008664_19243743.jpg


道具類は良く手入れされていてとてもきれいです。
a0008664_19252198.jpg



a0008664_19245216.jpg


11月23日  ナムチェを後にする。ロッジの奥さんから別れのカタ(スカーフの
ような布)を巻いてもらう。「また来て」との意味があるそうです
a0008664_2235653.jpg


私たちの隊のダッフルバック。寝袋をはじめとする個人装備が入っています。
a0008664_2231251.jpg



a0008664_2243172.jpg


谷川の水は白く濁っています。これは氷河が動くとき岩石を削るためだそうです
a0008664_2251029.jpg


つり橋を渡るとここからは、しばらく河原の中を歩きます
a0008664_2285049.jpg

ルクラ空港 手前が駐機場です。奥に見えるのが滑走路です。左方向の谷に向かって落ちるようにして離陸します。近くには街並みが近接して立ち並んでいます。
a0008664_22501059.jpg
a0008664_2248529.jpg
滑走路の突き当りは傾斜の土手があります。ここから離陸サインを待ち滑走に入ります。
a0008664_22505176.jpg
駐機場
a0008664_22512736.jpg
カトマンズの街並み
a0008664_22521598.jpg

a0008664_22541934.jpg
カトマンズ市内 あまり衛生的ではないようです。
a0008664_22571282.jpg
世界遺産
a0008664_22561295.jpg
お肉屋さん
a0008664_2255182.jpg

a0008664_2258693.jpg
歩道では野菜が売られています。
a0008664_22583376.jpg

a0008664_2314089.jpg
a0008664_231351.jpg
鳩と牛はとても大切にされているようです。
a0008664_22591587.jpg



[PR]
by atranta | 2012-12-07 14:49 | 海外トレッキング/他