奥武蔵ユガテ 小江戸山游会 2014年4月19日 

のんびりとした風景が、この地を訪れるハイカーの心を和ませてくれます
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春が来たユガテの集落 新緑と枝垂桜が素晴らしい。桃源郷の名にふさわしいと思います。
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枝垂桜の手前は、芽が出そろったジャガイモ。とても日本的な眺めです。
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集落の広場に綺麗に張られた案内板や情報紙
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イノシシやシカ達から野菜を守るため、畑の周囲には柵が張り巡らされています
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多くのハイカーが、春の1日を楽しみました
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# by atranta | 2014-04-19 20:57 | 奥武蔵

奥秩父雲取林道鮫沢出合 2月の豪雪の跡 2014年4月4日

今年の2月の雪は100年に一度の大雪との事です。
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谷はほとんど残雪で埋まっています
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落石や雪崩跡が見られます
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里でも1か月ほど雪が残りましたが、ここ奥秩父の谷間では4月に入ってもこのような残雪が随所にありました。
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# by atranta | 2014-04-19 20:45 | 奥秩父

草津白根山 2014年2月24~25日

関東で観測史上最高の大雪から10日後の白根山ロープウエイからのひとコマです

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# by atranta | 2014-02-27 13:36 | 上信越

奥鬼怒 日光澤温泉 2,013年10月18日~19日

私が、35年前に初めてこの温泉に来たときと、玄関の構えは変わっていなかった。
温泉の湯も、露天風呂から見上げる対岸の切り立った紅葉の岩肌も、それは同じで
あった・・・・・
変わったのは、温泉宿の女将さんは代替わりし、小生は年を重ねた
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帰り道に見つけた山の幸。山葡萄ときのこ・・ムキタケ、ヒラタケ。青いのはサルナシ
この時季の山のご馳走です。サルナシの実は、小さいが一度食べたら忘れない味である
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温泉は無色透明のものと、白濁のものと2種類あります
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# by atranta | 2013-10-25 18:32 | 奥日光

那須連山・三斗小屋温泉  2013年10月7日(月)~8日(火)

三斗小屋温泉へ降る道。紅葉の中に硫黄の臭気が漂い出すと小屋は近い。
クリックすると拡大します
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三斗小屋温泉から夜明けの連嶺  写真の山は?お分かりの方、教えていただけますか
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小屋から15分ほど登ったところに源泉があります
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三斗小屋 煙草屋旅館の露天風呂。
皆さんの笑顔を見れば泉質、ロケーションはお分かりと思います
クリックすると大きくしてみることが出来ます。
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小江戸山遊会・・・今日は参加者が少ないようです。でも良く歩きました
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三本槍方面
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今年の紅葉は1週間ほど早まり、今日が見ごろのようです
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朝日岳・コルにある小屋は峰の茶屋
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# by atranta | 2013-10-10 22:12

初秋の有明山・常念山脈 2013・9・17~9・18

有明山と常念山脈
台風一過の好天がすばらしい。安曇野から急な山道を車で分け入ること50分、中房渓谷のほとりに有明温泉はあります。静かな山の湯宿と温泉は最高でした。
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快晴の空と有明山 安曇野の平野 コスモス  池田町の北アルプス展望美術館からの撮影。 
有明山は「信濃富士」や「有明富士」とも呼ばれています。
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# by atranta | 2013-09-19 10:57 | 北アルプス

台湾 高雄 2013年8月14日~19日

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超高層ビル
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高雄の港湾施設を案内していただく
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街中にあった朝市。たくさんの食材が売られている。
売り子さんは朝食をとりながら店番をしていました
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新鮮な、くだもの、野菜が豊富あります。
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# by atranta | 2013-08-29 15:55 | 想い出

北アルプス・燕岳 2013年8月22日~23日 ゾッキョクラブ

合戦小屋からいくらか登ると、槍ヶ岳の雄姿が銀座コースの尾根の鞍部に・・・・・
幾度見ても良い眺めでです
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燕岳は花崗岩の綺麗な山です。
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# by atranta | 2013-08-27 11:12 | 北アルプス

仙波尾根 鹿の楽園~ヒルメシ尾根2013/5/2~4

熊に悪戯されたテント
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鹿の楽園ビバーク 。3年前にデポした飯盒の中の米・・十分使用
使えます
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鹿の楽園 標識も長い年月の風雪に耐えています。 
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乾燥した薪は豊富にあるので焚き火は豪華  静寂の中、聞こえるのは焚き火の
はねる音と鹿の鳴き声
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新緑の原生林の中、木の葉の敷布団で快適に一夜を過ごせました。
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朝日の差し込む森に鳥のさえずりがあちらこちらから聞こえます。アカゲラの槌音が
こだまとなって響きます。さわやかな朝、今日も好天です。
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山の朝は忙しい。焚き木は豊富にあるので、焚き火は良く燃えます
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昔懐かしい飯盒炊爨です。美味しいご飯が炊けました
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鹿の十字路とは、鹿などの獣道の十字路のことです
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桜い岩 桜井氏の命名です。尾根筋に、ここだけ岩があります
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アセミはこの付近に多く見られます。枝は節のところが、折れやすいので、ホールド
にしないほうが良いと思います
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見晴らしの丘は、雲取山、奥秩父主脈が一望できるすばらしいところです。
ここで、キャンプをすると最高です。水場は下り15分ぐらいのところにあります
ダケカンバ越しに和名倉山が見えています
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奥秩父主稜線越しに富士山が綺麗です。今年は世界遺産に登録されました
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仙波尾根のもっとも綺麗なところでしょうか。背の低いスズタケが一面に生え、
とても気持ちの良い場所です。獣道が縦横に走っているのが見えます
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今回2度目の参加となるH・R氏
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今日の天気は最高です。雁坂嶺、甲武信岳、奥は国師さらに金峰山へと見えました
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川又への分岐 新しい道標がつけられていました。ここからヒルメシ尾根を下降
します。赤のテープに導かれますが、不明瞭なところが何箇所かありました
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ヒルメシ尾根を無事下り、最後は朽ちそうなつり橋を対岸に渡る。川又バス停は
目の前です

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# by atranta | 2013-05-11 08:40 | 奥秩父

ヒマラヤゾッキョクラブ 春の高尾山 2013/4/26(金)

さわやかな春の一日、高尾山に行きました。
尾根筋にあるこの茶店は、ご覧のとおりの大盛況・・・。人の多さに圧倒されました。
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# by atranta | 2013-05-11 08:16 | 奥多摩

ネパール ヒマラヤ エベレスト街道 2012・11・16~26

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2012年11月16日、東京成田を午前中たち、香港、ダッカを経由しネパールの首都カトマンズへ。
ホテル到着は深夜になった。
翌朝ホテルの庭先。ブーゲンビリアが満開で、桜の花も咲いていた。
なんと、日本より暖かい感じであります。

写真をクリックいたしますと、大きくして見られます。
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2日目 11月17日 カトマンズ観光。市内には多くの世界遺産があります
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活気のあるカトマンズ市街。インフラの整備が間に合わない状況のようです。
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標準的な小売店です
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街中はたくさんの電線が、絡み合い張り巡らされています
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道路上で揚げ物が売られています
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エベレストビアは人気の品。これからヒマラヤに入る登山者、日焼け顔の下山者
たちでレストランはにぎわっています
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赤いのは、プロパンガスボンベ。なんと自転車で運んでいました
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街中を走る3輪の乗り合いバス。後部から乗り込むが、ドアらしきものはありません
人力車は日本の観光地でよく見かけるタイプのものです
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  3日目 11月18日  カトマンズの国内線空港から空路ルクラへ向かう
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15人ほどを乗せた、双発のプロペラ機は機首を東へとる。まもなく8000Mの
高峰が左手に現れる
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世界一危険な空港として名高いルクラ空港(ヒラリー・テンジン空港とも言う)へ
無事着陸した。着陸時の衝撃はこれまでに無い経験・・・・。
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街角の路上で若者がゲームに興じている ルクラにて
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ルクラの町 空気が澄んでいるとはこのことか。 ヒマラヤンブルーに映える雪山
クスムカンガルー 標高6,367メートルが迎えてくれる
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4日目 11月19日 サガルマータ国立公園の入り口。ここで入山(入園)手続きをする
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深い谷に渡されたつり橋を幾度となく渡る。つり橋の上は風が強い
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エベレストの最初のビューポイント。これほど良く見えるのは珍しいそうだ
各国のトレッカーが歓声を上げている
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アマダムラム 6856m
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エベレスト残照  右はローツェ 85161m ナムチェにて
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刻々と茜色が濃くなってゆく。
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手前はローッエと右側ヌプツェ 7861m
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エベレストの頂上付近には、強風により雲が発生している。一見、雪煙にみえる・・・。
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ローツェ 8516m
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陽が沈むと、ひと時、空が薄紫色に変わり、山々は白く浮き上がって見える。気温が急激に下がる。
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5日目 11月20日
朝のロッジ前。出発前の準備に忙しい。ゾッキョに荷物を載せるポーター
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今日も抜けるような青空が全天に広がっている
写真はすべて、クリックしていただきますと大きいサイズで見ることが出来ます。
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エベレスト街道脇にある民家 屋根の煙突から上る煙・・・
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どこまでも続くエベレスト街道 ゾッキョの隊列が進む
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乾燥した山肌に咲くリンドウ? 乾季であるので雨はほとんど降らないようです。
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生活物資の多くをゾッキョ、ヤク、ロバが運んでいます。もちろん力持ちのポーター
もたくさんいます。
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ヤクは澄んだ音色のカウベルをつけています。黄色のタンクは灯油です。
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ヤクに道を譲らなければなりません。必ず山側に体を寄せます。
スピードはトレッカーより速い
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仏塔とアマダムラム
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手前の旗はタルチョといい、お経や仏画が書かれています。
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私たちの隊をゾッキョが追い越してゆくので、山側に道を譲ったところです。一番手前葉道案内のシェルパの方です。
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ヤクはとても」おとなしく従順でです。
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カウベルの音色はとても綺麗です。遠くからでも響き聞こえます。
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ポーターはたくさんの荷物を背にするが、歩く早さは驚くほど早い。
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エベレスト、ローッエがとても大きく見えるようになりました
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右上に見えるのは、ゴミ箱です。可燃、不燃と分別してあります
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クムジュン アマダムラムロッジのレストラン、ここで食事をとります
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ロッジ前のテラスで、休憩をとる。晴れているので、寒さはあまり感じません。
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カンテガ6685mと(左)とタムシェルク6608m
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アマダムラム 6856m
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ヤクは毛先が長い。寒さに強いので、4000m以上の高所で使われるとのことです
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カンテガとタムシエルク  これ以上に青い空はいまだかって見たことがありません
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左エベレスト中はローッエ、右はアマダムラム
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ローッエの山頂に節煙が沸いています。
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エベレストビユーホテルのカフェテラスでコーヒーをのむ
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タムシェルク峰 6608ⅿ
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純朴なヒラリースクールの子供たち。下校途中の二人は撮影に快く応じてくれました。
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夕陽に染まるローツェ
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6日目 11月21日 大きな山の反対側から朝日を迎える
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街道沿いの民家 ヤクの糞が石積みの外壁に貼り付けてあります
乾燥したら燃料として用います
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朝日を受けるエベレスト、ローッエ
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カンテガ 
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石板には経文が刻まれています
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各国のトレッカーが多く行き交う。タンボチェにて。
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大きな荷物を背負うゾッキョ  タンボチェにて
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山腹の道はどこまでも続く
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アマダムラムとローッエ タンボチェ標高4300m付近にて
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カンテガ 馬の鞍の意味だそうです
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アマダムラム 夕陽を受け美しい
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今日も一日が終わる。夕映えのエベレストを心ゆくまで観賞、目に焼き付ける
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タンボチェを後にする。右側の険しい尾根の最初のピークまで、昨日は登りました
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帰りの道は往路を引き返すコース。途中シェルパ民族の住宅(資料館)に
立ち寄りました
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様々なキッチン用品が展示されています
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真鍮の食器(皿)
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道具類は良く手入れされていてとてもきれいです。
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11月23日  ナムチェを後にする。ロッジの奥さんから別れのカタ(スカーフの
ような布)を巻いてもらう。「また来て」との意味があるそうです
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私たちの隊のダッフルバック。寝袋をはじめとする個人装備が入っています。
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谷川の水は白く濁っています。これは氷河が動くとき岩石を削るためだそうです
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つり橋を渡るとここからは、しばらく河原の中を歩きます
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ルクラ空港 手前が駐機場です。奥に見えるのが滑走路です。左方向の谷に向かって落ちるようにして離陸します。近くには街並みが近接して立ち並んでいます。
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滑走路の突き当りは傾斜の土手があります。ここから離陸サインを待ち滑走に入ります。
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駐機場
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カトマンズの街並み
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カトマンズ市内 あまり衛生的ではないようです。
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世界遺産
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お肉屋さん
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歩道では野菜が売られています。
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鳩と牛はとても大切にされているようです。
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# by atranta | 2012-12-07 14:49 | 海外トレッキング/他

小江戸山遊会 錦秋の安達太良山 2012年10/22・23

午前中の好天は嘘のよう、安達太良山頂は強風とガスに包まれてきた

気温8度、風強し
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安達太良山頂からくろがね小屋に向かう谷間の道を下るなか、天気は急速に崩れだした
ガスの切れ間に沢筋の紅葉が目に留まる
小屋までは、あとわずかの道のり・・・・冷えた体を温泉で温めよう
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# by atranta | 2012-11-07 19:48 | 東北の山

雲取林道 2012年11月1日

  久しぶりに大洞谷の紅葉を見に行きました。
ところが、雲取林道に入って直ぐ、鮫沢橋で通行止めに・・。
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仁田小屋沢上部付近の林道。大きな落石が・・・各所に現れて行く手を阻む
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仁田小屋尾根の支稜線の紅葉がすばらしい
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# by atranta | 2012-11-07 18:02 | 奥秩父

奥秩父 初秋の金峰山 小江戸山遊会2012・9・7

朝日岳から金峰山頂 森林限界が良く分かる。左に五丈岩が見える
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黒木の原生林が美しい。左の小ピークは鉄山
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風雪に耐えた朝日岳山頂の標識
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# by atranta | 2012-09-21 10:06 | 奥秩父

南アルプス白根三山縦走 2012年7月27日~30日 

午前3時に起床。あわただしくテントを撤収、4時に広河原をたち、大樺沢の雪渓にかかる
久しぶりの3000メートルの峰に心が高ぶる 今日は好天のようだ
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雪渓の最上部。雪は少ないようだ
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バットレス下部のお花畑を行く登山者(他パーティー)
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今日はすばらしい天気。紺碧の空にバットレスの岩場が映える
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八本歯のコルから分岐へ向かう。コースの中でも難所である
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北岳
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北岳山荘前のテン場から日の出。この朝、気温が低くて行動開始が遅れた
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左から千丈、鋸、東駒ケ岳、右は昨日苦労して登った富士に次ぐ高峰北岳の雄姿
(以下はクリックすると拡大します。)
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間ノ岳から鞍部の農鳥小屋 農鳥岳を望む
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雄大な南アルプスのすばらしい縦走路・・・
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特徴的な農鳥岳の山容
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大門沢下降点。立派な鐘が付いたタワーの道標が我々を導いてくれる。ありがたい
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大門沢のテン場から程なく最初のつり橋を渡る。
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# by atranta | 2012-09-14 20:36 | 南アルプス