北アルプス・燕岳 2013年8月22日~23日 ゾッキョクラブ

合戦小屋からいくらか登ると、槍ヶ岳の雄姿が銀座コースの尾根の鞍部に・・・・・
幾度見ても良い眺めでです
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燕岳は花崗岩の綺麗な山です。
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# by atranta | 2013-08-27 11:12 | 北アルプス

仙波尾根 鹿の楽園~ヒルメシ尾根2013/5/2~4

熊に悪戯されたテント
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鹿の楽園ビバーク 。3年前にデポした飯盒の中の米・・十分使用
使えます
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鹿の楽園 標識も長い年月の風雪に耐えています。 
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乾燥した薪は豊富にあるので焚き火は豪華  静寂の中、聞こえるのは焚き火の
はねる音と鹿の鳴き声
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新緑の原生林の中、木の葉の敷布団で快適に一夜を過ごせました。
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朝日の差し込む森に鳥のさえずりがあちらこちらから聞こえます。アカゲラの槌音が
こだまとなって響きます。さわやかな朝、今日も好天です。
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山の朝は忙しい。焚き木は豊富にあるので、焚き火は良く燃えます
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昔懐かしい飯盒炊爨です。美味しいご飯が炊けました
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鹿の十字路とは、鹿などの獣道の十字路のことです
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桜い岩 桜井氏の命名です。尾根筋に、ここだけ岩があります
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アセミはこの付近に多く見られます。枝は節のところが、折れやすいので、ホールド
にしないほうが良いと思います
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見晴らしの丘は、雲取山、奥秩父主脈が一望できるすばらしいところです。
ここで、キャンプをすると最高です。水場は下り15分ぐらいのところにあります
ダケカンバ越しに和名倉山が見えています
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奥秩父主稜線越しに富士山が綺麗です。今年は世界遺産に登録されました
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仙波尾根のもっとも綺麗なところでしょうか。背の低いスズタケが一面に生え、
とても気持ちの良い場所です。獣道が縦横に走っているのが見えます
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今回2度目の参加となるH・R氏
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今日の天気は最高です。雁坂嶺、甲武信岳、奥は国師さらに金峰山へと見えました
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川又への分岐 新しい道標がつけられていました。ここからヒルメシ尾根を下降
します。赤のテープに導かれますが、不明瞭なところが何箇所かありました
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ヒルメシ尾根を無事下り、最後は朽ちそうなつり橋を対岸に渡る。川又バス停は
目の前です

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# by atranta | 2013-05-11 08:40 | 奥秩父

ヒマラヤゾッキョクラブ 春の高尾山 2013/4/26(金)

さわやかな春の一日、高尾山に行きました。
尾根筋にあるこの茶店は、ご覧のとおりの大盛況・・・。人の多さに圧倒されました。
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# by atranta | 2013-05-11 08:16 | 奥多摩

ネパール ヒマラヤ エベレスト街道 2012・11・16~26

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2012年11月16日、東京成田を午前中たち、香港、ダッカを経由しネパールの首都カトマンズへ。
ホテル到着は深夜になった。
翌朝ホテルの庭先。ブーゲンビリアが満開で、桜の花も咲いていた。
なんと、日本より暖かい感じであります。

写真をクリックいたしますと、大きくして見られます。
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2日目 11月17日 カトマンズ観光。市内には多くの世界遺産があります
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活気のあるカトマンズ市街。インフラの整備が間に合わない状況のようです。
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標準的な小売店です
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街中はたくさんの電線が、絡み合い張り巡らされています
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道路上で揚げ物が売られています
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エベレストビアは人気の品。これからヒマラヤに入る登山者、日焼け顔の下山者
たちでレストランはにぎわっています
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赤いのは、プロパンガスボンベ。なんと自転車で運んでいました
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街中を走る3輪の乗り合いバス。後部から乗り込むが、ドアらしきものはありません
人力車は日本の観光地でよく見かけるタイプのものです
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  3日目 11月18日  カトマンズの国内線空港から空路ルクラへ向かう
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15人ほどを乗せた、双発のプロペラ機は機首を東へとる。まもなく8000Mの
高峰が左手に現れる
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世界一危険な空港として名高いルクラ空港(ヒラリー・テンジン空港とも言う)へ
無事着陸した。着陸時の衝撃はこれまでに無い経験・・・・。
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街角の路上で若者がゲームに興じている ルクラにて
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ルクラの町 空気が澄んでいるとはこのことか。 ヒマラヤンブルーに映える雪山
クスムカンガルー 標高6,367メートルが迎えてくれる
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4日目 11月19日 サガルマータ国立公園の入り口。ここで入山(入園)手続きをする
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深い谷に渡されたつり橋を幾度となく渡る。つり橋の上は風が強い
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エベレストの最初のビューポイント。これほど良く見えるのは珍しいそうだ
各国のトレッカーが歓声を上げている
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アマダムラム 6856m
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エベレスト残照  右はローツェ 85161m ナムチェにて
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刻々と茜色が濃くなってゆく。
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手前はローッエと右側ヌプツェ 7861m
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エベレストの頂上付近には、強風により雲が発生している。一見、雪煙にみえる・・・。
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ローツェ 8516m
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陽が沈むと、ひと時、空が薄紫色に変わり、山々は白く浮き上がって見える。気温が急激に下がる。
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5日目 11月20日
朝のロッジ前。出発前の準備に忙しい。ゾッキョに荷物を載せるポーター
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今日も抜けるような青空が全天に広がっている
写真はすべて、クリックしていただきますと大きいサイズで見ることが出来ます。
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エベレスト街道脇にある民家 屋根の煙突から上る煙・・・
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どこまでも続くエベレスト街道 ゾッキョの隊列が進む
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乾燥した山肌に咲くリンドウ? 乾季であるので雨はほとんど降らないようです。
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生活物資の多くをゾッキョ、ヤク、ロバが運んでいます。もちろん力持ちのポーター
もたくさんいます。
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ヤクは澄んだ音色のカウベルをつけています。黄色のタンクは灯油です。
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ヤクに道を譲らなければなりません。必ず山側に体を寄せます。
スピードはトレッカーより速い
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仏塔とアマダムラム
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手前の旗はタルチョといい、お経や仏画が書かれています。
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私たちの隊をゾッキョが追い越してゆくので、山側に道を譲ったところです。一番手前葉道案内のシェルパの方です。
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ヤクはとても」おとなしく従順でです。
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カウベルの音色はとても綺麗です。遠くからでも響き聞こえます。
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ポーターはたくさんの荷物を背にするが、歩く早さは驚くほど早い。
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エベレスト、ローッエがとても大きく見えるようになりました
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右上に見えるのは、ゴミ箱です。可燃、不燃と分別してあります
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クムジュン アマダムラムロッジのレストラン、ここで食事をとります
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ロッジ前のテラスで、休憩をとる。晴れているので、寒さはあまり感じません。
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カンテガ6685mと(左)とタムシェルク6608m
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アマダムラム 6856m
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ヤクは毛先が長い。寒さに強いので、4000m以上の高所で使われるとのことです
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カンテガとタムシエルク  これ以上に青い空はいまだかって見たことがありません
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左エベレスト中はローッエ、右はアマダムラム
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ローッエの山頂に節煙が沸いています。
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エベレストビユーホテルのカフェテラスでコーヒーをのむ
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タムシェルク峰 6608ⅿ
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純朴なヒラリースクールの子供たち。下校途中の二人は撮影に快く応じてくれました。
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夕陽に染まるローツェ
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6日目 11月21日 大きな山の反対側から朝日を迎える
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街道沿いの民家 ヤクの糞が石積みの外壁に貼り付けてあります
乾燥したら燃料として用います
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朝日を受けるエベレスト、ローッエ
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カンテガ 
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石板には経文が刻まれています
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各国のトレッカーが多く行き交う。タンボチェにて。
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大きな荷物を背負うゾッキョ  タンボチェにて
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山腹の道はどこまでも続く
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アマダムラムとローッエ タンボチェ標高4300m付近にて
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カンテガ 馬の鞍の意味だそうです
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アマダムラム 夕陽を受け美しい
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今日も一日が終わる。夕映えのエベレストを心ゆくまで観賞、目に焼き付ける
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タンボチェを後にする。右側の険しい尾根の最初のピークまで、昨日は登りました
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帰りの道は往路を引き返すコース。途中シェルパ民族の住宅(資料館)に
立ち寄りました
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様々なキッチン用品が展示されています
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真鍮の食器(皿)
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道具類は良く手入れされていてとてもきれいです。
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11月23日  ナムチェを後にする。ロッジの奥さんから別れのカタ(スカーフの
ような布)を巻いてもらう。「また来て」との意味があるそうです
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私たちの隊のダッフルバック。寝袋をはじめとする個人装備が入っています。
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谷川の水は白く濁っています。これは氷河が動くとき岩石を削るためだそうです
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つり橋を渡るとここからは、しばらく河原の中を歩きます
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ルクラ空港 手前が駐機場です。奥に見えるのが滑走路です。左方向の谷に向かって落ちるようにして離陸します。近くには街並みが近接して立ち並んでいます。
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滑走路の突き当りは傾斜の土手があります。ここから離陸サインを待ち滑走に入ります。
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駐機場
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カトマンズの街並み
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カトマンズ市内 あまり衛生的ではないようです。
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世界遺産
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お肉屋さん
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歩道では野菜が売られています。
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鳩と牛はとても大切にされているようです。
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# by atranta | 2012-12-07 14:49 | 海外トレッキング/他

小江戸山遊会 錦秋の安達太良山 2012年10/22・23

午前中の好天は嘘のよう、安達太良山頂は強風とガスに包まれてきた

気温8度、風強し
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安達太良山頂からくろがね小屋に向かう谷間の道を下るなか、天気は急速に崩れだした
ガスの切れ間に沢筋の紅葉が目に留まる
小屋までは、あとわずかの道のり・・・・冷えた体を温泉で温めよう
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# by atranta | 2012-11-07 19:48 | 東北の山

雲取林道 2012年11月1日

  久しぶりに大洞谷の紅葉を見に行きました。
ところが、雲取林道に入って直ぐ、鮫沢橋で通行止めに・・。
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仁田小屋沢上部付近の林道。大きな落石が・・・各所に現れて行く手を阻む
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仁田小屋尾根の支稜線の紅葉がすばらしい
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# by atranta | 2012-11-07 18:02 | 奥秩父

奥秩父 初秋の金峰山 小江戸山遊会2012・9・7

朝日岳から金峰山頂 森林限界が良く分かる。左に五丈岩が見える
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黒木の原生林が美しい。左の小ピークは鉄山
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風雪に耐えた朝日岳山頂の標識
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# by atranta | 2012-09-21 10:06 | 奥秩父

南アルプス白根三山縦走 2012年7月27日~30日 

午前3時に起床。あわただしくテントを撤収、4時に広河原をたち、大樺沢の雪渓にかかる
久しぶりの3000メートルの峰に心が高ぶる 今日は好天のようだ
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雪渓の最上部。雪は少ないようだ
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バットレス下部のお花畑を行く登山者(他パーティー)
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今日はすばらしい天気。紺碧の空にバットレスの岩場が映える
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八本歯のコルから分岐へ向かう。コースの中でも難所である
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北岳
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北岳山荘前のテン場から日の出。この朝、気温が低くて行動開始が遅れた
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左から千丈、鋸、東駒ケ岳、右は昨日苦労して登った富士に次ぐ高峰北岳の雄姿
(以下はクリックすると拡大します。)
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間ノ岳から鞍部の農鳥小屋 農鳥岳を望む
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雄大な南アルプスのすばらしい縦走路・・・
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特徴的な農鳥岳の山容
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大門沢下降点。立派な鐘が付いたタワーの道標が我々を導いてくれる。ありがたい
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大門沢のテン場から程なく最初のつり橋を渡る。
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# by atranta | 2012-09-14 20:36 | 南アルプス

梅雨の晴れ間 仙丈ヶ岳 2012/7/4

大滝の頭から北岳
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北沢峠展望台からの仙丈ヶ岳
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藪沢の新緑と残雪 右奥は仙丈ヶ岳
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馬の背ヒュッテ下部 藪沢雪渓
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鋸岳
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朝の東駒ケ岳
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南アルプス林道 (2012・7・4)
          歌宿付近で逢った日本カモシカ
            至近距離での撮影で、こちらも緊張する
              あまり気にしないで草を食べていた
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# by atranta | 2012-07-07 11:24 | 南アルプス

甲州高尾山 2012・5・24 小江戸山遊会山行

      中央本線勝沼ぶどう郷駅前から、実のつき始めた葡萄畑の中を

        緩やかに登ると、程なく大滝不動尊についた

      この滝、水量は見劣りするが、落差はとても大きい滝であった
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              甲州高尾山山頂よりの東面の眺望
  
    山頂は、南が開けており、西に甲府盆地、眼下には勝沼の葡萄郷が広がる

     降りはのんびりと登山道の脇のワラビを摘みながらの楽しい下山であった

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# by atranta | 2012-07-07 10:51 | メモリー

日和田山~物見山~北向き地蔵~宿谷の滝~白銀平

日和田山、ロッククライミング練習場

昔から、ここで岩登りの基本を身につけた人は数多い

多くのクライマーを育ててきた

男岩そしてこの女岩・・・・

懐かしい

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やさしい感じの宿谷の滝・・・西に落ちかけた陽が落口にかかり、水が輝いて見えた

水量も今日はちょうどよい

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# by atranta | 2012-03-20 21:56 | 奥武蔵

蔵王 2012年3月8日

豪雪に埋もれた地蔵さん
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数日前の雨で、樹氷は崩れてしまったらしい
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雪崩の恐れがあるため、この日は登山禁止の立て札がありました
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# by atranta | 2012-03-20 21:35 | 北の山々

二本木峠~大霧山~定峰峠 小江戸山遊会 2012・2・17

二本木峠への登山口、打出バス停から歩き始めてまもなく、朝日に輝く金色の福寿草が目にまぶしい
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大霧山への登り
低山とはいえ稜線の北斜面は雪が多く、日差しは春の気配が感じられるが吹く風は冷たい
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旧定峰峠にて・・・午前中の好天はどこへ・・ここから小雪が舞う中を定峰峠を経て、白石バス停までを駆け下りた
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# by atranta | 2012-03-20 21:01 | 奥武蔵

吹き割りの滝付近

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# by atranta | 2011-12-09 22:06 | メモリー

山の料理 谷川岳 芝倉沢新道出合にて 2011年11月12日

今日は寒いのでキムチ鍋・・・
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# by atranta | 2011-12-09 22:04 | 谷川岳