三ッ峠山 2010年5月18日

新緑のまぶしい三ッ峠山より残雪の富士山 平日だというのに多くの登山者と行き会いました。
小江戸山遊会、初夏の日帰りハイキング 
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# by atranta | 2010-05-20 16:33

埼玉県鳩山町 見晴らしの丘

雨上がりの朝、起きぬけにカメラ一つ持ち撮影にきました。 2010年5月8日
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やわらかい新緑がどこまでも続いている、見晴らしの丘からの展望。近くにもこんなに良い場所があるなんて
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# by atranta | 2010-05-11 00:45 | 奥武蔵

2010年春 奥秩父仙波尾根・仁田小屋尾根(和名倉山)

前仙波から
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鹿の十字路
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桜岩
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見晴らしの丘
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見晴らしの丘よりa0008664_23372186.jpg










東仙波頂上直下から和名倉山
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前仙波2013Mのピーク
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焼おにぎり&焼鮭
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この日の昼食は豪華
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和名倉山頂
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和名倉山頂三角点
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和名倉山頂に設置された仁田小屋登山口を指す道標
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仁田小屋尾根 松葉沢の頭
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# by atranta | 2010-05-10 23:18 | 奥秩父

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# by atranta | 2010-05-01 22:37

陽だまりハイク

小江戸山遊会の秋の一日、東上線の東武竹沢駅から金勝山を経て官の倉山へとのんびりハイクをしました。
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金勝山、山頂から北面を見る。大きな工場の建設が進んでいて驚く。奥には雪の上越国境方面が望まれました。
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# by atranta | 2009-12-26 18:12 | 奥武蔵

晩秋の武甲山

2009年11月7日 久しぶりに武甲山に出かけました。子持山から振り返ると、北面の痛々しい山容とは対象的な、昔の姿がありました。。(撮影は小江戸山遊会 H・K氏)
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幾日か前に初雪があったそうで、紅葉は期待はずれでありました。。(撮影は小江戸山遊会 H・K氏)
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# by atranta | 2009-12-26 17:55 | 奥武蔵

黒部源流域の山旅 2009年9月21日~24日

クリックいたしますと、画像が大きくなります。

薬師岳
太郎平小屋に着いたときは小雨模様であった天候が、2時間後に急速に回復、ご覧のような茜色となりました
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折立から2時間も上がると薬師岳の山容の上部が現れる
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白い花崗岩のやや丸みあるやさしい山肌と、中腹の紅葉のコントラストがすばらしい
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薬師沢小屋
入山2日目,連休で混雑する太郎小屋を後にし、薬師沢小屋まで一気に下る
紅葉は今が盛り
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薬師沢小屋前を流れる黒部川本流に架かるつり橋
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下を流れる黒部川の流れが、このアングルですと入らないのが残念です。
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巨岩とⅤ字谷のゴルジェが続く黒部川奥の廊下。大東新道B沢出合い
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山を志す人なら一度は行きたい黒部川奥の廊下、まさに息を飲む絶景に感動する
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高天原
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乳白色の硫黄温泉、紅葉の谷と静かな露天風呂。折立から山中を2日間歩いて訪れた甲斐がありました。
泉温は適温、湧出量は豊富でです。この時間わたしたち二人で貸切でした
高天原温泉
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高天原山荘
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山小屋の夕食は早い。食後のひと時、ランプの下で山やサンたちの語らいがつづく。
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太郎平残照
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下山の日
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# by atranta | 2009-09-27 20:13 | 北アルプス

アメリカ ジョージア州アトランタ 2009年7月11日

世界一大きなの水族館とか・・・?。水槽には、なんと大きな鯨が泳いでいました。
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アトランタ郊外の住宅街。あまりに美しい家並みと芝生に感動します。映画の世界に入り込んだようです
ここでは子供たちが交通事故の遭うようなことはなさそうです
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# by atranta | 2009-09-09 22:17 | メモリー

奥日光初秋 小江戸山遊会2009年9月7日の記

刈込湖  夏の賑わいは何処へ・・・. いつまでも湖と空を見ていたい
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刈込湖
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涸沼  周囲を山で囲まれているが、水がたまることがないという。不思議ですね
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涸沼 どこまでも澄んだ秋の空が美しい。山肌の緑が,ゆく夏を惜しむかのように眩しい
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山王峠からの長い下りを終えると、径は高徳の牧場を通り、戦場ヶ原の木道へと続いていた。
原から見上げる男体山はいつも立派にみえる。
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まもなく赤とんぼが舞い、秋本番を迎えようとしている戦場ヶ原。後方は小太郎山?
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山王峠にて   昼食を済ませ小休止をとる小江戸山遊会の会員。今日の参加は10名の参加です。
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# by atranta | 2009-09-08 07:22 | 奥日光

奥秩父 仙波尾根~和名倉山~二瀬尾根 2009・5・3日~5日

仙波尾根キャンプ地にて
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二升炊きの釜、ここの場所で美味しくご飯を炊き上げるのはむずかしい。
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午後になり雲が出てきた。早くシュラフをテントに取り込まなければ・・・。
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以前、アルミ製のやかんをキャンプ地にデポしておいたら、熊に壊されてしまったことがありました。
この鉄ビンでは、熊もさすがに歯が立たないようです。
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手作り餃子です。4人で100個を美味しく頂きました。
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仙波尾根の中間点近く、急登を越えて一安心するところです。
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和名倉山の二瀬尾根分岐から二瀬方面へわずかに下ったところに、このようなすば
らしい原生林があります。45年ほど前にあった山火事の被害が及ばなかったところと思います。
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東仙波(2003メートル)の東に位置するピークから、南に伸びる支稜線。笹原が綺麗です。
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「この先スズタケの藪 遭難多し」二瀬尾根の下山路にて。ルートに何箇所か迷いやすいところがあります。
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仙波尾根に入る1週間前の2009年4月29日二瀬ダムサイトにて。バックには、山桜が咲いています。
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# by atranta | 2009-05-09 21:04 | 奥秩父

上谷のオオクス

立春前日の2009年2月3日、弓立山から大附をとおり、大高取山を経て桂木観音へ陽だまりハイクに出かけました。その途中にある上谷の大クスです。埼玉県の巨木ランキング第一位とのことです。なんと樹齢は1000年、一見の価値があります。
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# by atranta | 2009-02-06 21:02 | 奥武蔵

後立山連峰縦走記 2008年9月7日~9月10日

山小屋の窓からこの景色。新越山荘から朝焼けの剣岳本峰と小窓の頭。
昨日、ガスと小雨の中を扇沢より歩いてきた甲斐があった
この朝の冷え込みは厳しく,山荘前広場には初霜、初氷がみられた。 2008/9/8

      クリックすると大きくなります          
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抜けるような紺碧の空、足取りは軽い。
前方は剣岳、立山連峰
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北アルプスには珍しい緑がとてもきれいな稜線が続く。 
奥から鹿島槍ケ岳、爺ケ岳、岩小屋沢岳
A氏が岩小屋沢岳支稜から黒部の谷へ下降中、遭難した地点付近を見下ろす所で合掌
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立山、剣が手に取るようです。すばらしい好天でした
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蓮華岳から日の出 針の木小屋を出て、わずか40分のハイペースで頂上に立つ。
その甲斐あって、ご覧のとおり見事な日の出を見ることが出来ました。
クリックしていただくと、浅間山の噴煙が見事になびいているのが分かります。
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# by atranta | 2008-09-13 21:23 | 北アルプス

ミツバツツジ

大岳山の頂上にて
天気は晴れの予報であったが、どうしたことか御嶽の宿坊を出たときから空はどんより、奥の院あたりはガスで覆われていた。それでも大岳山の頂上に着くくころは、多少の晴れ間がみられた。山頂の緑の中、ミツバツツジの紫が陽をうけて美しくかった。

御嶽宿坊発7:20~大岳山頂9:40着 10:25発~御嶽神社着12:00 発12:40分~鳩ノ巣駅着15:40 <KS山の会 9人パーティー 2008・5・16(金)の記録>
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# by atranta | 2008-05-20 22:32

仙波尾根 春 2008年5月4日~6日

春の仙波尾根  残雪が沢筋に残っています 〈クリックすると大きくなります)
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鹿の楽園入り口付近 静寂と新緑
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和名倉山の川又分岐で日本鹿に遭いました。空腹そうなので、おにぎりを半分あげました 標高が2000メートルともなると、5月ですがご覧のように、唐松の芽吹きはまだのようです
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前仙波頂上直下から、南アルプス南部を望む。この付近は巨木の倒木が多い
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前仙波から奥秩父主脈
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眩いばかりの新緑 5月4日鹿の楽園にて
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楽園での小休止、この場所は誰もが、いつまでも去りがたい。ところで、ここは鹿の楽園と言う場所ですが、鹿と出会ったことはありません
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# by atranta | 2008-05-10 21:13 | 奥秩父

仙波尾根 秋

仙波尾根東仙波前ピークより奥秩父主稜線を望む。2007.11.24
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仙波尾根支稜 スズタケが朝日に輝き美しい。
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東仙波から和名倉山へ向かう。稜線からの景観は奥秩父の中でも一級品であります。
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 11月下旬とはいえ夜の2000Mに近い稜線は冷え込みが厳しく、焚き火がありがたい。月夜が蒼くとてもきれいな夜でした。ヒユューヒユーと鹿の鳴き声が幕営地の近くで聞こえています。 2007年11月23日 
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 晩秋の仙波尾根鹿の楽園  幾度歩いてもここはすばらしいところです。新緑の時季、そして秋の紅葉とそれそれ訪れた山人に感動をあたえます。小春日和の今日は、これから来る長い冬の扉が開く前日のようで、晩秋(初冬)の森の暖かさを体に覚えました。
2007.11.23 〈クリックすると大きくなります)
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# by atranta | 2007-12-30 21:51 | 奥秩父