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埼玉県比企郡鳩山町 熊井の森 2018/2/7 道案内人K氏




熊井の森 入口


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鳩川沿いの県道東松山越生線の旧道



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石の渡し橋が小さな沢にかかっています

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この写真の奥が石場沼
 
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石場沼  

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熊井の森は静かな里山 小道が森の奥へと続いています


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鳩山町から越生町へと小道は伸びています
その昔、この山道は村人の生活道として人の往来が
あったとのことです

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樹齢は50年程でしょうか、モミの大木が多くみられます



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大谷の県道脇に立つ、里山再生事業の表示

この近辺ではあまり見られないクマザサありました


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東山沼 カモが羽を休めています

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記録 2018/2/7 行程距離 7Km 3時間

熊井ー石場沼ー熊井の森ー越生町大字大谷ー東山沼ー熊井

道案内 K氏


# by atranta | 2018-02-07 16:19 | 想い出

展望の山旅 奥秩父 大輪-三峰‐炭焼き平-霧藻ヶ峰

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和名倉山


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三峰神社の表参道を登る

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ムキタケが倒木に
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収穫の適時です

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杉の巨木に導かれ


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この表参道コースは、滝が2か所見られます
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霧藻ヶ峰休憩所の管理人さんに撮影をお願いしました

薪ストーブを囲み、いただいたコーヒー、美味しかったです

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霧藻ヶ峰休憩所の管理人さん

撮影に快く応じてくださいました

土日、祝祭日には小屋を開けているとのことでした

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今日は12/2日、山を下りると秩父市内は祭り一色でした
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〈 記 録 〉

2017/12/1~2日

小江戸山游会 S・O・H・O 

  第一日  西武秩父駅ー大輪=三峰神社=宿坊泊

第二日   宿坊=霧藻ヶ峰往復ー西部秩父駅












# by atranta | 2017-12-12 16:30 | 奥秩父

日本縦断の旅  2017年11月17日~11月21日



新幹線の旅

1日目
「新幹線こまち」の画像検索結果
埼玉県の大宮から秋田新幹線「こまち7号」
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に乗り,仙台、盛岡を経由し秋田駅へ

秋田からは、在来線の奥羽本線特急つがる3号に乗り換え新青森駅へ
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ここで、北海道新幹線に乗り換え
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新幹線駅弁


もうここはここは終着駅の新函館北斗駅です

湯の川温泉〈泊〉
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奥羽本線の車窓から 

八郎潟付近です

日本にも、このような広大な土地があるのですね

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新雪の会津磐梯山

雪の朝 裏磐梯・猫魔温泉


2日目、新函館北斗駅迄バスで戻り、北海道東北新幹線

はやぶさ18号で仙台へ

仙台からは仙山線に乗り換え山形駅へと向かう

さらに山形新幹線つばさ号で郡山へ向かい

磐越西線にて猪苗代駅へ

裏磐梯・猫魔温泉〈泊〉

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猪苗代の駅から新雪の磐梯山

(猫魔温泉から猪苗代駅に向かうバスの中から

雪の森の中に熊の親子がいるのを見つけました)

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3日目

東北新幹線やまびこ号で大宮に戻る
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我が家には戻りませんよ~

上越新幹線MAX とき号にて新潟へ

ここから信越本線特急しらゆき

で上越妙高駅へ

ここから6つ目の北陸新幹線 はくたか565号で金沢駅へ
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北陸本線しらさぎ号にて

本日の最終駅加賀温泉駅に到着


乗り継ぎが多くて、忙しい旅程の一日でした

山中温泉〈泊〉


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北陸新幹線
E7系・W7系「はくたか」

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4日目

加賀温泉駅~北陸本線しらさぎ号にて福井駅へ

福井から北陸本線特急サンダーバード号にて新大阪駅へ向かいます

新大阪からは7つ目の新幹線山陽・九州新幹線さくら号に乗り

博多駅へ
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ここで最新の九州新幹線800系に乗り込みます

鹿児島中央駅からはバスで指宿温泉へ

砂風呂は身体が心から温まりますね ♬


指宿温泉〈泊〉




九州新幹線
新800系「つばめ」  木製の座席に感動





5日目

鹿児島中央駅から九州新幹線山陽新幹線で新大阪に出て
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東海道新幹線で東京駅



















# by atranta | 2017-12-09 09:18 | 想い出

奥秩父仙波尾根 2017年11月11日~12日 

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なごりの紅葉がわずかに残る鹿の楽園 

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雨の多い年なので苔も鮮やか

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14年の歳月を経た、楽園の標識を取り外す


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水場方向を撮影


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差し込む光に紅葉が映える


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樹林越しに見えるのは前白岩山


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「鹿の楽園」 標識の架け替え

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新調された標識

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アカゲラの巣?

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アカゲラの巣 倒木に観られました

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こちらの標識はまだ健在です

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生まれたての水

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水汲み

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BCでの結索訓練

                        
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炊事


                      
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塩鍋


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美味しいでしたよ

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午後の日に映える鹿の楽園の紅葉





# by atranta | 2017-11-15 21:19 | 奥秩父

小谷温泉 2017年10月18日~19日



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3部屋続きの和室



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歴史を感じさせる看板


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本館の廊下 手入れが行き届いています

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玄関

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玄関あがりはな


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床の間


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囲炉裏と家具


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宿の廊下からの紅葉


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木製の大歯車


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精工に、しっかりと作られている


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大きい方が水車からの動力を受ける歯車とのこと

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屋外の展望風呂


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見事な造り


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 多くの旅人を迎え入れたであろう 玄関


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3部屋が続く和室 見事な造り

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木造3階の本館


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屋外の給水場 冷たい美味しい水

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宿の窓からの紅葉 まだ少し早い



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杉の木に絡みついた
色鮮やかな紅葉

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夕闇に包まれる渓谷 




# by atranta | 2017-10-20 23:33 | 想い出

深秋の上越国境稜線の山旅 2017年10月4日~5日(現在編集中です)






好天の予想は外れ、
関越道を水上ICで降りるころには
冷たい雨が落ちてきた


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西黒尾根をあきらめ、
急ぎ足でロープウエイの駅へ

天神尾根には既に数組のパーティーが
取り付いていた

谷川岳の頂きは深いガスの中、山頂近く急な登りに
差し掛かるころには、氷雨がみぞれに変り
激しくなってきた

肩の小屋に入り、冷えた体をストーブで温める
しばし小屋の管理人さんと談笑する

トマ、オキの耳は通過
一ノ倉岳の登りにかかるころには、冷たいみぞれが雪に変わり
風を伴い激しい吹き降りとなってきた

中芝新道、蓬峠への道を分け
やや広くなった尾根筋を進む

越後側から吹き上げる雪や、霰が顔にあたり冷たく痛い


クマ笹や足元に雪が少し積もり始めた頃、深いガスの中に
茂倉岳の避難小屋が目に入る

小屋は我々の他に先客が1名

温かい飲み物で、冷えたからだを温める


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翌日、土樽へ降る道・・・ガスの切れ目から 紅葉は素晴らしい


茂倉岳の山頂に続く尾根には冠雪が見られた


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茂倉林道は、思いのほか、かなりの悪路で、下山には

ずいぶんと時間を要した

木の根や急坂の土道が各所にあり滑落に十分な注意が必要



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矢場の頭へ向かう稜線からは、左側に深く切れ込んだ万太郎谷を
隔て、国境稜線が仙ノ倉から平標山まで望めた


上部には雪か霧氷が見られる

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足取り軽く土樽駅を目指す


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ナナカマド 


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土樽駅で JR人気列車の「TRAIN SUITE 四季島」が目の前を通過
JR関係者が大勢手を振りに来ていました

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                            ここではさすがに撮り鉄はいません

                          我々はこのホームで各駅停車の水上行を待つこと3時間


2017/10/4日(水) 土合~天神尾根~谷川岳~一ノ倉岳~茂倉岳
~茂倉岳避難小屋(泊)
 2017/ 10/5日(木) 茂倉岳避難小屋~茂倉新道~矢場の頭~土樽駅

(パーティー  4名 川越小江戸山遊会 S・O・H・O)














# by atranta | 2017-10-20 22:04 | 谷川岳

2017年7月5日~7日 夏の北海道 札幌・登別・白老 (編集中です)

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札幌郊外 展望の丘
羊さんは、まったりとしていて、見ていて心がほっこりします
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緑がとても美しいですね



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      登別温泉地獄谷 以前より噴気が弱まっているかな・・・。


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18歳の時初めてこの地を訪れてから50年が過ぎている・・・
それは高校卒業記念の一人旅
半月の間、雪の北海道を巡った

白老アイヌ部落(当時はそのように呼ばれていた)を訪ねたその日は、
雪の降るとても寒い日でした
観光客は数人ほどと記憶している


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# by atranta | 2017-08-22 23:19 | 想い出

2017年7月5日~7日 夏の北海道 札幌・登別温泉



           
# by atranta | 2017-08-22 23:18 | 想い出

舟屋の宿 京都府伊根町  2017/6/26~28 




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シーバス(スズキ)の大物を上げました
この魚に船頭さんや民宿の女将さんも驚いていました

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伊根町から車で20分程の距離にある日本三景
天橋立に立ち寄りました



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釣果はご覧の通り
大漁でした

小さな魚は外してあります


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舟屋の朝


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いざ釣り場へ
夜明けの海上は爽やか


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舟屋



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餌を求めてカモメが釣り船の周りにたくさん来ます


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舟屋の外壁に救命ブイや漁具が下がっています

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民宿の庭からいつでも魚釣りができます

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早朝5:00時、風もなく静かな朝
釣り船は
沖に向けて出港


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カモメたちが舟の周りに飛来します
餌を求め人の直ぐ近くまで飛んで来ます


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皆が釣り上げた魚は、宿の台所でお造りやたたきに。
新鮮で美味。



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泊まった民宿のお隣に船宿があります



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民宿の窓から魚釣りができます



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1982年8月に公開された日本映画
『男はつらいよ』シリーズの29作目の
「寅次郎あじさいの恋」 山田洋次監督 からの手紙が
宿に展示されている


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船宿を出港、釣場へと向かいます


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海岸線には舟屋が続く


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夕刻、梅雨の時期でしたが、ご覧の通りきれいな夕焼けが・・・


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日本の原風景…静かな朝です
舟屋は海辺ぎりぎりに建ち並び
1階が舟の格納庫の他に
漁具などの物置場として使われていて
 2階は住居となった機能的な建物です。

平成17年には、漁村では全国初となる国の
「重要伝統的建造物群 」に選ばれています。

                         

                          


# by atranta | 2017-08-09 16:46 | 想い出

イスラエル 聖地の旅 2017/5/17~5/24 



ブーゲンビリア 




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半円形劇場 
地中海に面した石段の席は、
海風を受けてステージの人の声は観客席に拡声します

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競技場のアリーナ部分を歩いています
左後方は観客席です

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テルアビブの空港からはこのバスで移動しました

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日本では見られない風景です
地中海のブルーの海と
乾いた爽やかな風に
いやされます

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今でも使用可能な水道橋です。
石造りの堅固なものです

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海岸線に遺跡が広がっています
当時は陸地であった場所が
なんと今は海の中になってしまっています

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今回のガイドさんのトモコさん(左側)
とても優しい方です

民族衣装を纏ったインド系の女性が祈りを捧げています

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石つくりの大きく重厚な造りの教会は、全てに圧倒されます
床、壁、天井から窓枠のすべてに芸術的で
高度な技法、色彩による聖画等が施されています

静にミサがおこなわれていました


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当時、日本から渡ったキリストを抱くマリア像の聖画
着物姿に驚かされました


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チャペル内では、礼拝と観光の方とで込み合っています



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聖書の登場人物で有名なダビデ像



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聖ペテロ教会



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ガリラヤ湖へ降る道 ハイキングコースのようです。

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イエスの弟子ペテロたちが漁をしたとされるガリラヤ湖
イエス様の弟子たちも腰を掛けた岩か?


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湖上からの景色は雄大です

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湖面に浮かぶ観光船


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古代観光船から聖ペテロ教会方面

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ヨルダンの荒野 オリーブの苗木が植えられています

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ごらんの通り山には全山、緑がありません

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ガリラヤ湖畔で発見された古代船
高度な保存技術が施されています


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オアシスには水が豊富でした


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観光用のためのラクダ


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色鮮やかなオレンジ 青空に映えます



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死海
たくさんの観光客が浮遊体験に来ています


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湖に浮遊するのは、泳ぐより難しい事でした
なんと海抜 -423m



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湖畔から上がるとすぐに、履物に塩が…塩分濃度が高い。
23%30%と言われています
湖水が目に入ると大変でした


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湖畔の売店 自動小銃を肩に下げた軍の人が飲み物を買い求めています



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見たいと思っていた景色が目の前に広がっている。
エルサレムの街が一望できます


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手前に見えるのは墓地です。石棺は聖地に向かっています




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嘆きの壁 多くの方々が祈りを捧げています

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アメリカ大統領の訪問に備える軍(ポリス?)



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石造りの屋並みはこの国の長い歴史を感じさせてくれます

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緩斜面には家並みが広がる


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クムランで発見された死海文書の一部が展示されています。



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エルサレムの城壁に囲まれた町の模型
とても大きな模型です

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歩道に出店 大きなパンが売られています

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谷間に広がる街並み


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ヒゼキヤの水道
ギホンの泉よりシロアムの池までをつなぐ地下水路、
全長533m、幅60cm。
懐中電灯を頼りに進む。
水温はさほど冷たくはありません。
懐中電灯を手に水の中を歩くこと約15分程、
少し心細くなる頃に出口の光が見えて来ます。


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ステンドグラスが美しい



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# by atranta | 2017-07-13 00:00 | 海外トレッキング/他

新緑の雲取林道 2017/5/3~5/5

フデリンドウ 林道の端に数株が見られました。ハルリンドウとも呼ばれています。
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大洞橋付近の清流と新緑
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本流には岩魚がいます
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山桜が緑の中にきれいです。青空、清流、新緑。
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猫の目草 足元に多く見られました
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ヒトリシズカ 昨日が写真の撮影のチャンスでした。一日で花が広がってしまっていました。
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松葉沢の出会いで会った釣り師から岩魚を頂きました。夕食はで定番の塩焼きに・・。
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仙波尾根 頂きはカバアの頭
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下山
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# by atranta | 2017-05-10 20:52 | 奥秩父

蔵王山  2017年4月29日~5月1日

雪上をゆく登山パーテイ
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遠刈田温泉から駒草平までは車でわずかの時間。好展望が待っていました。
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遠刈田温泉の宿は身体が痛くなるほどの熱い温泉でした。翌日は素晴らしい好天に恵まれました。
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遠く西方を見ると朝日岳、月山方面の連嶺が美しい。
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蔵王お釜 期待していたグリーンの火口湖は雪で覆われていました。
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仙台-遠刈田温泉-蔵王温泉-仙台 2017/4/29~5/1山の温泉・展望の山旅
# by atranta | 2017-05-07 20:30 | 東北の山

比企郡鳩山町 見晴らしの丘にて 小江戸山游会 2017/4/22(土) 

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東武東上線高坂駅-岩殿観音-物見山-地球観測センター-大橋バス停 
# by atranta | 2017-04-26 19:57 | 奥武蔵

春の上越国境 2017年4月4日 天神尾根にて

晴れ渡る雪稜 天神尾根  右には大きな雪庇が張り出しています。
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2017年の4月4日 天神平からの白毛門、笠ヶ岳、朝日岳。数日前の降雪により新雪が60㎝ほど積もり冬山の様相でした。天神平では5Mの積雪です。
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雪綾と紺碧の空
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小一時間程、シャッターチャンスを風に吹かれてガスが晴れるのを待つが、谷川岳本峰は、姿をみせることはありませんでした。中央が西黒尾根ラクダのコル。
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# by atranta | 2017-04-04 09:09 | 谷川岳

新緑の一ノ倉沢 2016年5月23日

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ラショーモンカズラ



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電気バスの運転席です




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このオレンジの電気バス名前は倉ちゃん号と言います




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タニウツギ

旧道の脇に咲いていまた



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ーちゃん号

ここは一ノ倉の旧道出合です

ここで、バスは折り返します

時代の流れを感じます



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一ノ倉の岩壁

見る者を圧倒します

岩と残雪と新緑

谷をを吹きあがる春の風

清々しい緑の季節

素晴らしいですね





# by atranta | 2016-06-13 16:29 | 谷川岳

奥秩父 仙波尾根 2016年5月3日~5日


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M先輩 雲取林道鮫沢出合にて。 山では特にお元気です。



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井戸沢と惣小屋谷の出合から、中尾根を登ること1時間で恐竜の背に。

アズマシャクナゲが見ごろを迎えていました。


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鹿の楽園 今朝までの吹き降りの雨が上がり、緑はとても綺麗です。


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緩やかな傾斜が続きます。各自がそれぞれ好きなところを歩きます


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倒木にはきのこが・・・



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幼菌のため品種が分かりませんでした



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楽園の上部中央にある巨岩 植物が成長しています



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朽ちてゆく倒木




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「憩いの石」標識に苔が繁茂してきています




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泣き泣き坂の急登をゆくHとO・・このあたりが頑張りどころです



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ルートを見失い、藪の中を四苦八苦してようやく白樺広場へたどり着く


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まだ白樺は芽吹きが始まっていません

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森の恵み・・・ヒラタケの収穫がありました 出合の広場にて



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落石、岩道の悪路が続く雲取林道を走るHライダー 
大活躍でした…。感謝。



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夕食の手作り餃子



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庵での記念撮影5/3


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釜の蓋が新調されました。今回は参加できなかったS師の作品です
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恐竜背の標識を背に。




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雨上がりのBC




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栃の木の新緑


















# by atranta | 2016-05-14 19:17 | 奥秩父

早春の富士と河津桜 2016/2/18~19


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日本の原風景 焼津からの富士

 
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三保の松原 ウイークデーのため人影はまばら


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日本が誇る絶景・・・・感動


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この松林を抜けると雪を抱いた眩い富士山が視界に。

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日本平から久能山へ
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大月IC-忍野八海ー焼津ー日本平―久能山ー三保の松原
2016年2月18日~19日 


# by atranta | 2016-02-27 19:27 | 想い出

早春の奥武蔵

2016/2/5 小江戸山游会のハイク
東吾野駅ー橋本山ーユガテースカリ山ー北向き地蔵ー鎌北湖―新しき村ー武州長瀬駅


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橋本山から奥武蔵の連山


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橋本山 山頂から西側の眺望はよい



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ユガテの残雪


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小江戸山游会。出発前の記念写真、東吾野駅前にて。


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春を待つ静かな湖畔  鎌北湖


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# by atranta | 2016-02-15 10:34 | 奥武蔵

秋の長沢背稜2015/10/21~23日 パーティ-S/H/O/O

紅葉は今が盛りのようです
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写真はクリックすると大きくなります。

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静かな山頂 青い空と錦の山肌
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奥多摩側の山腹は緩やかな斜面が多いです。紅葉は見頃です
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昨夜は奥多摩駅前のバスターミナルで野宿しています。みな元気です!
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長沢背稜の終着点。ここから三峰までは良く踏まれた登山道を下ります。
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10/21日 奥多摩駅前(泊)

10/22日 東日原ー横スズ尾根ー一杯水ー天目山ー酉谷避難小屋(泊)

10/23日 酉谷避難小屋ー芋の木ドッケー白岩山ー三峰
# by atranta | 2015-10-28 20:40 | 奥多摩

紅葉の尾瀬周遊 小江戸山游会  2015年10月8日(木)

2015年10月8日 尾瀬ケ原 草紅葉と錦の山肌
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富士見峠から見晴への道筋にて・・・紅葉が素晴らしい
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アヤメ平の草紅葉 植生も回復しています
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萌える山肌
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発達した低気圧の影響で、天候は激しい風と低温、雪あられが激しく降る、あいにくの一日でした。
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尾瀬ヶ原から見る燧ヶ岳は冠雪しています。原の気温は6℃ 雪霰と強い風が吹くこの日ハイカーもまばらでした
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# by atranta | 2015-10-09 22:00 | 尾瀬

2015/7/4~7/13カナディアンロッキー・バンフ・ビクトリア 

編集中です

バンフ モレーンレイク 
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ビクトリア ブッチャートガーデン
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写真はクリックすると大きくなります。


旅の始まり・・・バンクーバーからカムループスへ向かう車窓から.広大な大地に感動します。
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フリーウエイには、日本の高速道路にあるようなサービスエリアはありません。深い森の
中に隠れて、小さな休憩スペースがあります。
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時速100kを超える速さで進む車窓からの景色は次々と変わります。雪を抱く高峰が見えてきました。
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鉄道が対岸の川沿いに走っています。清流と森の緑に赤色の貨車が映えています。
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雪を抱いた峰々が次々と眼前に迫ってきますが、車をとめてゆっくりと写真を撮ることはできません。
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典型的な非対象山稜が美しい。この山の先が今日の目的地のバンフです。
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バンフのホテルの窓から、モルゲンロ-トの山並み。今日も天気が良いようです。
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バンフ ゴンドラを下りて、きれいな木道、木の階段を上るとサルファー山の山頂です。
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チップモンク とても愛くるしい。サルファー山頂近くで出会いました。
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ポーズをとってくれました。
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リスよりも小さく、とてもかわいいので、子供たちに人気があります。クリックするとチップモンクの表情が分かります
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ボーフォール 川幅いっぱいの滝は圧巻です。
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ボーフォールのすぐ上流、きれいな川辺のほとりでサンドイッチの昼食を頂きました。
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バンフの街並みです。世界中から多くの人が来ています。
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バンフで見た観光馬車。
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野生のヤギの群れが・・・。通りすがりの運転手さんも驚いていました。
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レイクルイーズ 氷河を抱くマウントビクトリアが湖面に映っています。
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カナディアンロッキーの宝石と呼ばれています。
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湖の名前の由来はビクトリア女王の娘ルイーズ姫からきてます。
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レイクへの流れ込み近くまでは,ゆっくり歩いて1時間歩です。
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馬に乗ったトレッカー? 先頭の馬に従って一列に進んで行く姿はとても優雅です。
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湖への流れ込みのところまで来ました。水は、手を触れてみると氷水のようでした。
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トレイルの脇には多くの植物が咲いています。
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ヤナギランと思われます
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モレーンレイク 森と湖・・・感動のあまり息をのむほどの美しさです。
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被写体が大きすぎて、湖とバックにある山々は一枚に写せません。
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湖面を見つめる親子。いい感じですね。
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レイクを後に下山します。
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国立公園の中にあるブース。ハイカーの質問に優しく答えてくれます。
日本にある登山指導センターのような感じを受けました。
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早朝、ホテルのバルコニーからの一枚です。なんとウルフが道路を横切っていました。
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朝焼けのスリーシスターズ。(この山の名前です。)
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フリーウエーの中にあるゲートです。ここで國立公園の入園料を支払い通過します。
公園内に滞在する期間により料金は変わります。入園許可証を車の
フロントに張ります。
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夏のこの時期、大型キャンピングカーがたくさん公園に入ります。カナダ、アメリ
カでは、リタイヤしてからキャンピングカーで自然を求めて、長い期間ゆったりと
廻り歩くことが、一つのライフスタイルとなっているようです。いいですね。
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大きなログハウスです。森林資源が豊かな国であることを実感しました。
建築技術も目を見張るものがあります。
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管理も隅々まで行き届いていて、とても綺麗です。
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マウントビクトリアをバックにリフトは登ります。
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リフトからマウントビクトリア  この乗り物は リフトとゴンドラが交互についています。
私たちは、天気も良く風もないので、リフトに分乗しました。熊を見た人もいました。
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雪の高峰が幾重にも重なっています。
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針路はビクトリア島へ
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ブチャートガーデン 夢の中を歩いている感じです。
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どこに眼を向けても、素晴らしく、美しいガーデンが広がっています。
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足元から頭上まで・・・。
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自然の地形や森を利用て公園は作られています。
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その日にガーデン内に咲いている花を、切り花にして展示してあります。
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全てが切り花です。花名のプレート表示があります。
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ガーデンパーテーに招かれました
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ビア。
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州の議事堂です。大きさに圧倒されます。
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旅の終わり。

楽しかった10日間はあっという間の時の流れでした。感謝、感謝です。

再びこの地に来る日を思いつつ・・・
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# by atranta | 2015-07-17 10:27 | 海外トレッキング/他

仙波尾根 2015年春 5月3日~5日

入山 の日。 雲取林道は近年、落石、崩落個所が多く鮫沢ゲートから先で車は入れない。今回は13人のパーティーでの入山となりました。     (写真はクリックしますと拡大します)
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手前は仁田小屋尾根、左側奥に前仙波(カバアの頭)を望む。
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鹿の楽園、今年は新緑がいつもよりも濃いようです。
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栃の木、ミズナラの巨木。樹高は20メートルを超えているようです。
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# by atranta | 2015-05-10 21:44 | 奥秩父

新緑の皇鈴山 2015/4/23 小江戸山游会

二本木峠付近の新緑、山桜が見ごろを迎えていました
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皇鈴山から西方を望む、左奥に両神山が見えました。クリックすると拡大いたします。
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ゆったりとした雰囲気の皇鈴山  山頂
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この日は、打出から入山、二本木峠、皇鈴山、登谷山を経て塞神峠、長瀞へと下山しました
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# by atranta | 2015-05-02 10:28 | 奥武蔵

長崎・大分由布院・「九重“夢”大吊橋 2015年4月14日~16日

由布岳 標高1,584M 由布院の町シンボル。とても美しい山容。
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「九重“夢”大吊橋」。長さ390m、高さ173m、幅1.5mのこの橋は、歩道専用としては「日本一の吊り橋」です。
からの「震動の滝」「雄滝」
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長崎 日本二十六聖人記念碑 2015年4月14日 西坂の丘にて 
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# by atranta | 2015-05-02 09:44 | 想い出

2015年4月2日 越生駅-鼻曲山-越上山-顔振峠-黒山-鳩山町熊井

東武鉄道 越生線の越生駅から歩き始めました。杉木立の中のミツマタの群生地を抜けると尾根筋は近い。
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このあたりでは、山菜(タラの芽)の収穫がありました
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樹齢はどのくらいか・・・・ これまでに幾人の人が仰ぎみたのかな?
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越上山、その手前の鼻曲山は、共に最後の登りが急登となります。
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越上山から顔振峠までの距離はわずか。峠の茶屋で一息入れてからのんびりと黒山に降る。
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小江戸山游会 健脚組、春の1日でした。
# by atranta | 2015-04-17 21:38 | 奥武蔵