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黒部源流域の山旅 2009年9月21日~24日

クリックいたしますと、画像が大きくなります。

薬師岳
太郎平小屋に着いたときは小雨模様であった天候が、2時間後に急速に回復、ご覧のような茜色となりました
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折立から2時間も上がると薬師岳の山容の上部が現れる
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白い花崗岩のやや丸みあるやさしい山肌と、中腹の紅葉のコントラストがすばらしい
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薬師沢小屋
入山2日目,連休で混雑する太郎小屋を後にし、薬師沢小屋まで一気に下る
紅葉は今が盛り
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薬師沢小屋前を流れる黒部川本流に架かるつり橋
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下を流れる黒部川の流れが、このアングルですと入らないのが残念です。
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巨岩とⅤ字谷のゴルジェが続く黒部川奥の廊下。大東新道B沢出合い
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山を志す人なら一度は行きたい黒部川奥の廊下、まさに息を飲む絶景に感動する
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高天原
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乳白色の硫黄温泉、紅葉の谷と静かな露天風呂。折立から山中を2日間歩いて訪れた甲斐がありました。
泉温は適温、湧出量は豊富でです。この時間わたしたち二人で貸切でした
高天原温泉
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高天原山荘
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山小屋の夕食は早い。食後のひと時、ランプの下で山やサンたちの語らいがつづく。
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太郎平残照
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下山の日
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# by atranta | 2009-09-27 20:13 | 北アルプス

アメリカ ジョージア州アトランタ 2009年7月11日

世界一大きなの水族館とか・・・?。水槽には、なんと大きな鯨が泳いでいました。
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アトランタ郊外の住宅街。あまりに美しい家並みと芝生に感動します。映画の世界に入り込んだようです
ここでは子供たちが交通事故の遭うようなことはなさそうです
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# by atranta | 2009-09-09 22:17 | 想い出

奥日光初秋 小江戸山遊会2009年9月7日の記

刈込湖  夏の賑わいは何処へ・・・. いつまでも湖と空を見ていたい
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刈込湖
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涸沼  周囲を山で囲まれているが、水がたまることがないという。不思議ですね
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涸沼 どこまでも澄んだ秋の空が美しい。山肌の緑が,ゆく夏を惜しむかのように眩しい
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山王峠からの長い下りを終えると、径は高徳の牧場を通り、戦場ヶ原の木道へと続いていた。
原から見上げる男体山はいつも立派にみえる。
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まもなく赤とんぼが舞い、秋本番を迎えようとしている戦場ヶ原。後方は小太郎山?
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山王峠にて   昼食を済ませ小休止をとる小江戸山遊会の会員。今日の参加は10名の参加です。
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# by atranta | 2009-09-08 07:22 | 奥日光

奥秩父 仙波尾根~和名倉山~二瀬尾根 2009・5・3日~5日

仙波尾根キャンプ地にて
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二升炊きの釜、ここの場所で美味しくご飯を炊き上げるのはむずかしい。
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午後になり雲が出てきた。早くシュラフをテントに取り込まなければ・・・。
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以前、アルミ製のやかんをキャンプ地にデポしておいたら、熊に壊されてしまったことがありました。
この鉄ビンでは、熊もさすがに歯が立たないようです。
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手作り餃子です。4人で100個を美味しく頂きました。
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仙波尾根の中間点近く、急登を越えて一安心するところです。
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和名倉山の二瀬尾根分岐から二瀬方面へわずかに下ったところに、このようなすば
らしい原生林があります。45年ほど前にあった山火事の被害が及ばなかったところと思います。
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東仙波(2003メートル)の東に位置するピークから、南に伸びる支稜線。笹原が綺麗です。
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「この先スズタケの藪 遭難多し」二瀬尾根の下山路にて。ルートに何箇所か迷いやすいところがあります。
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仙波尾根に入る1週間前の2009年4月29日二瀬ダムサイトにて。バックには、山桜が咲いています。
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# by atranta | 2009-05-09 21:04 | 奥秩父

上谷のオオクス

立春前日の2009年2月3日、弓立山から大附をとおり、大高取山を経て桂木観音へ陽だまりハイクに出かけました。その途中にある上谷の大クスです。埼玉県の巨木ランキング第一位とのことです。なんと樹齢は1000年、一見の価値があります。
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# by atranta | 2009-02-06 21:02 | 奥武蔵

後立山連峰縦走記 2008年9月7日~9月10日

山小屋の窓からこの景色。新越山荘から朝焼けの剣岳本峰と小窓の頭。
昨日、ガスと小雨の中を扇沢より歩いてきた甲斐があった
この朝の冷え込みは厳しく,山荘前広場には初霜、初氷がみられた。 2008/9/8

      クリックすると大きくなります          
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抜けるような紺碧の空、足取りは軽い。
前方は剣岳、立山連峰
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北アルプスには珍しい緑がとてもきれいな稜線が続く。 
奥から鹿島槍ケ岳、爺ケ岳、岩小屋沢岳
A氏が岩小屋沢岳支稜から黒部の谷へ下降中、遭難した地点付近を見下ろす所で合掌
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立山、剣が手に取るようです。すばらしい好天でした
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蓮華岳から日の出 針の木小屋を出て、わずか40分のハイペースで頂上に立つ。
その甲斐あって、ご覧のとおり見事な日の出を見ることが出来ました。
クリックしていただくと、浅間山の噴煙が見事になびいているのが分かります。
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# by atranta | 2008-09-13 21:23 | 北アルプス

ミツバツツジ

大岳山の頂上にて
天気は晴れの予報であったが、どうしたことか御嶽の宿坊を出たときから空はどんより、奥の院あたりはガスで覆われていた。それでも大岳山の頂上に着くくころは、多少の晴れ間がみられた。山頂の緑の中、ミツバツツジの紫が陽をうけて美しくかった。

御嶽宿坊発7:20~大岳山頂9:40着 10:25発~御嶽神社着12:00 発12:40分~鳩ノ巣駅着15:40 <KS山の会 9人パーティー 2008・5・16(金)の記録>
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# by atranta | 2008-05-20 22:32

仙波尾根 春 2008年5月4日~6日

春の仙波尾根  残雪が沢筋に残っています 〈クリックすると大きくなります)
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鹿の楽園入り口付近 静寂と新緑
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和名倉山の川又分岐で日本鹿に遭いました。空腹そうなので、おにぎりを半分あげました 標高が2000メートルともなると、5月ですがご覧のように、唐松の芽吹きはまだのようです
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前仙波頂上直下から、南アルプス南部を望む。この付近は巨木の倒木が多い
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前仙波から奥秩父主脈
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眩いばかりの新緑 5月4日鹿の楽園にて
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楽園での小休止、この場所は誰もが、いつまでも去りがたい。ところで、ここは鹿の楽園と言う場所ですが、鹿と出会ったことはありません
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# by atranta | 2008-05-10 21:13 | 奥秩父

仙波尾根 秋

仙波尾根東仙波前ピークより奥秩父主稜線を望む。2007.11.24
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仙波尾根支稜 スズタケが朝日に輝き美しい。
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東仙波から和名倉山へ向かう。稜線からの景観は奥秩父の中でも一級品であります。
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 11月下旬とはいえ夜の2000Mに近い稜線は冷え込みが厳しく、焚き火がありがたい。月夜が蒼くとてもきれいな夜でした。ヒユューヒユーと鹿の鳴き声が幕営地の近くで聞こえています。 2007年11月23日 
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 晩秋の仙波尾根鹿の楽園  幾度歩いてもここはすばらしいところです。新緑の時季、そして秋の紅葉とそれそれ訪れた山人に感動をあたえます。小春日和の今日は、これから来る長い冬の扉が開く前日のようで、晩秋(初冬)の森の暖かさを体に覚えました。
2007.11.23 〈クリックすると大きくなります)
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# by atranta | 2007-12-30 21:51 | 奥秩父

谷川岳

谷川岳山頂から万太郎谷俯瞰 2007.9.17
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西黒尾根上部から白毛門、笠が岳、朝日岳方面 2007.9.17
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# by atranta | 2007-09-21 21:09 | 谷川岳

女峰山

女峰山頂盛夏
男体山の方向から湧くガスに、この後,頂は包まれた。2007/8/25
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頂上直下の岩場の急登を行く。2007/8/25
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# by atranta | 2007-08-27 21:27 | 北の山々

女峰山

日光連山 女峰山頂から帝釈山、子真名子山方面.後方は日光白根山、金精峠

高徳牧場から志津へ。ここでわずかな林道のふくらみに駐車、歩き始める。しばらく林道を行くと右手に登山道がある。
この夏、最後の週末とあって、頂上は混雑していた。パーティーは職場のS氏・O氏・小生の3人。足並みはそろいました。     2007.8.25(土)

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# by atranta | 2007-08-27 21:01 | 北の山々

浅間山

何度きてもここからの眺めはすばらしい。紺碧の空に上る噴煙。
2007/7/23
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# by atranta | 2007-06-24 21:40 | 北の山々

 湯釜

草津白根山湯釜 昨日の雨も上がり抜けるような青空が広がった。 2007/6/23
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# by atranta | 2007-06-24 09:23 | 北の山々

春の谷川岳・2007・5・13


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タムシバ

5月、雪解けの上越国境稜線に春を告げる花です。開花後、少し霜にかかり色変わりしているのが残念です。












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アズマ石楠花 

とても色が濃く目に付きました。今年は例年より花が少ないような気がしました。













a0008664_22371048.jpg白毛門山

白毛門沢の右岸から尾根に取り付くとまもなく、このようなきれいなブナの樹林帯の中を進みます。











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白毛門山の南面,残雪はは少ないですが、頂上から北側の笠ヶ岳へと続く稜線上は深い雪に覆われていました。




マチガ沢a0008664_2219430.jpg














谷川岳東面
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# by atranta | 2007-05-13 22:19 | 谷川岳

フキ  湯檜曽川の辺にて

好天との天気予報に勇んできたもの、谷川岳は深いガスの中でした。
やむなく、新道の散策に行動を変更。フキを小雨降る湯檜曽川の辺で見つけました。2007・4・23a0008664_21503329.jpg
# by atranta | 2007-05-13 21:50 | 谷川岳

かまど

山での炊飯 標高2000メートルに近い稜線で、釜で炊くご飯はとてもおいしいです。
でも、うまく炊くのは、至難の業です。「はじめとろとろ、中ぱっぱ、あかご泣いても・・・・・」

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# by atranta | 2007-05-13 21:42 | 奥秩父

東仙波尾根

桜岩付近から東仙波前ピークを望む
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# by atranta | 2007-05-13 21:09 | 奥秩父

武甲山 2007/2/12 

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武川岳から双子山の縦走を職場のSK氏から誘われました。奥武蔵の低山とはいえ、厳冬期の2月12日、例年ならば、ひざぐらいまでの積雪があって、晴れていれば楽しい雪山歩きができるのでありますが、今年はごらんのとおり積雪は0センチです。暖冬とは言え大変珍しいことです。

焼山からの武甲山です。来るたびに山容が小さくなっている武甲山を見て、悲しくなるのは私だけでしょうか。
# by atranta | 2007-02-19 17:52 | 奥武蔵

両神山八丁尾根から八ケ岳

2006年11月25日(土)小春日和のすばらしい一日でした。鎖場、岩場の連続で息をつく間もないきつい登りが続く両神山の難所,八丁尾根。西岳付近から、新雪の八ケ岳連邦の雄姿。

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# by atranta | 2006-11-29 21:51 | 奥秩父

マンハッタン

ニュージャージー側からハドソン川を隔てニューヨーク方面を望む。美しい橋はジョージワシントン橋。この橋を渡ると、マンハッタン島、ニューヨークへと行ける。2006/11/4
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# by atranta | 2006-11-21 21:49 | 想い出

乾徳山 2006・10・24

扇平にて
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# by atranta | 2006-10-25 23:00 | 奥秩父

上州武尊山

2006年8月18日、上州武尊山に登りました。この山に初めて登ったのは高校2年生のときと記憶しているのだが、どこの登山口から入山したか覚えてはいない。だがその日も今日の日のような暑い日であったのをはっきりと記憶しています。
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# by atranta | 2006-08-28 20:42 | 北の山々

平標山

夏雲湧く上越国境稜線 2006年8月10日 中央コルから右はこの連嶺の最高峰、仙ノ倉岳へと続く稜線。雲の動きが夏山を演出している。
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平標山頂
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宿泊の予定であった平標小屋(最近は平標山の家)は建て替え工事中で、基礎の打コンのためヘリが幾度も飛来していました。小屋の主の話によると、今年の11月ごろには工事が終わるとのことでした。
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熊笹の波
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ハクサンフーロとシモツケソウ
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松手山から平標山頂
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松手山のお花畑から平標山
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下山路で見つけた、立ち枯れのハイマツです。
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# by atranta | 2006-08-11 09:43 | 谷川岳

熊 出没

尾瀬ケ原に熊出没   2006年7月28日午後1時45分頃
 山の鼻小屋から東に約500メートルの尾瀬ケ原にて、ツキノワクマに遭遇しました。
木道を歩いていると、黒い塊が木道北側の原の中をゆっくりと動いているのが・・・・・・距離は木道から50~60メートルといったところ、ハイカーは皆、足を止め、驚き見入っていました。中には怖がって早足で立ち去る人もいました。
しかしクマはそんな私たち人間をまったく無視しているようで、ゆうゆうと草の若芽を食べていました。

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ニッコウキスゲ 今年は開花が遅れ、今日は7月28日
ですが未だ見頃です。2006/7/28
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雨上がりの木道
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# by atranta | 2006-08-01 21:13 | 尾瀬